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名古屋のトトロは、及川幹雄被告への蹴りを、豪快に空振り、しかも連続で!(26/9/9)


名古屋のトトロこと佐々木秀明。
時期をみて、正面からの画像を公開します。 

 「みずほ銀行詐欺被害者の会」が結成され、本格的にみずほ銀行の裏金作りスキームを暴きにいきますが、それ一本ですと、硬派な内容の記事ばかりになってしまいます。

 なので、少し柔らかい内容の記事も混ぜて行くという趣旨を含めて、名古屋のトトロこと佐々木秀明とメゾン・ド・エムの木倉美香ママとの熱い恋の物語を連載していきます。

 読者の皆様、軽い小噺として、お受け止め下さい。

 <序説>

 みずほ銀行の本店幹部行員だった及川幹雄被告が、名古屋地区では、佐々木秀明(秀嘉地所株式会社・本店名古屋市天白区、及び秀嘉商事株式会社 http://hide-shoji.com/ の代表取締役)を共謀共同正犯の代理人として、「ぎょうせい買収ファンド」(11月5日記事)を謳い資金詐取に奔走していた時期の裏では、その佐々木秀明は、メゾン・ド・エムの木倉美香ママと熱い恋の物語を紡いでいたようだ!。

 そして、その名古屋のトトロは、美香ママと「結婚する。」と言っているだけではなく、「及川幹雄被告を、首都圏にて、ヤクザ者からの恐喝からボディガードとして護っていた。」とほざいた上に(8月26日記事)、名古屋マリオットホテルでは、下着のパンツ一丁の姿で、エレベーターホールでもウロウロしていたらしい(9月2日記事)。

 <本節>

 及川幹雄被告と名古屋のトトロこと佐々木秀明が、名古屋の被害者の前に、弁済できない言い訳を言いにやってきた。

 事前のリハーサルが、きっと、されているのだろう、及川幹雄被告へ、名古屋のトトロが蹴りをいれるという豪華アトラクション付きの猿芝居だ。

 その蹴りが、豪快に空振りするというお楽しみ演出まで付いている。

 しかも連続で!。

 この行為が、格闘の本質を学ぶには、最も分かりやすい行為である、ボクシングの道を歩んでいる人間には、とても選択することのできない高度な戦術であるということを解説する。

  まず、空振りをするということは、身体が大きく流れ、次への打撃を繰り出せないので、最も避けなければならない動作だ。

 そして、防御においても、身体のバランスが崩れているため、相手からの打撃を受けやすく、しかも膝のバネを効かせられないので、ダメージをもろに受けるリスクをともなうので、最も避けなければならない動作だ。

  ボクシングの試合をする人間は、空振りしないように、打撃をコンパクトにして連打ができるように、そして、切れるパンチを無駄な力が入らないように撃つことをイメージしながら、日々トレーニングしている。

 だから、事前のリハーサルをしていて、及川幹雄被告も、蹴りを受ける態勢を取っている状態で、蹴りを連続で空振りする行為は、上記リスク等は十分に承知の上で、名古屋のトトロは、それらのリスクを、軽く凌駕する格闘技術を、俺は持っているんだぞと、アピールするための、連続豪快空振りの蹴りの演出なのではないだろうか?。

  名古屋の被害者は、「トトロが、単純に、足が極端に短いだけだからでしょ。」と言っているが、佐藤昇には、そうは思えない。

 きっと、高度な計算がなされての、連続豪快空振りの蹴りの演出だと判断する。

 でなければ、名古屋では、やり手の美人ママとして著名らしい、メゾン・ド・エムの木倉美香ママが、名古屋のトトロこと佐々木秀明との結婚の約束を交わすはずがない。 そして、名古屋のトトロは言っている、「誕生日とかは、美香から、しつこく電話が入ってきて、とっても困るんだよね。」と。

 <次回予告>

 連続豪快空振りの蹴りの粋な演出をし、美香ママからの、しつこい電話に困っている佐々木秀明は、名古屋において、忠実な舎弟が2名いるようだ。

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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みずほ銀行詐欺被害者の会

 集団提訴への訴状作成を開始いたしました。
 被害者の会については8月5日記事をご参照ください

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 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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