本文へスキップ

『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

京都・中山記念館館長の中山祥岳僧正のご紹介 その1(27/4/14)

 

 <序説>

  京・中山家とは、光格皇胤とありますが、そもそも、中山家と言うのは、明治天皇を御産みになられた、御生母の家です。

  明治天皇の御生母は、権大納言、中山忠能卿の娘で、中山慶子と言い、終生大納言の官位を授けられている家です。

 天皇家は、118代後桃園天皇で、一度血筋は切れてしまいましたので、中山家の親戚から閉院宮家の119代の天皇に成られた、光格天皇が天皇家の養子に入られて、現在の天皇家が続いていて、118代以降は、中山家の血筋になっています。

○中山記念館 京都市東山区古門前通大和大路東入元町356番地 京都古門前文化会館3階 電話 075−531−3400

 そして、皇族を京都御所にお迎えする推進委員会を結成しております(vol.1)。

 <本節>

 中山記念館館長の中山祥岳僧正のご紹介していきます。 モテる男とはギャップを持った男だと言われることが多いが、中山祥岳僧正ほどそのギャップを感じさせる男はいない。

  ここで言うモテるというのは、恋愛に限った話ではない。政界・財界をはじめ各界の主要人物から「一目置かれる」存在であり、僧正の言動に多くの人が思わず魅了されてしまうのだ。

  普段コワもての男が、電車でご老人に席を譲ったり、子犬をかわいがる姿に「意外に優しい」とか、「カワイイところもあるんだ」と、そのギャップに魅力を感じることは多い。

  しかし、僧正はその程度の話では収まらない。祇園のある芸妓は、僧正のことを「先生には10の顔がある」と表現した。

 外ではバリバリ働く仕事がデキるビジネスマン、家では優しいマイホームパパといった、仕事の顔とプライベートの顔が全く違うという男は多くいる。 そのようなギャップが大きい男というのは、祇園のお茶屋さんのお客には珍しくない。

  しかし、僧正の場合は数分の間、話をしている中に、仏のような優しさ・鬼のような厳しさ・子供のような無邪気さ・負けず嫌い・カウンセラーのような親身さ・・・。 数え上げたらキリがないくらいの表情を魅せる。その芸妓は、祇園で長年お座敷にあがっているが、ここまでの表情を魅せる男を見たことがないというのだ。

  <次回予告>

 来週は、僧正の底知れぬ魅力を裏付ける、マスコミが取り上げた事例をご紹介していきます。


京都中山記念館3階貴賓室

京都中山記念館1階ホール

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)

平成27年2月9日朝日新聞を提訴しました(vol.1)
公式ホームページ
大阪支部
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

京都・中山記念館

皇族お迎え推進委員会を開催(vol.1)

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社


 

2013年11月21日に第2回セミナーを開催しました。セミナーの光景はSCHEDULEをご覧ください

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

広告

広告募集中です