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登記の魔術師と呼ばれ畏怖される小野塚清 その7 登記の魔術師小野塚清は、京都府出身の「松村暢郎」なる「消し屋」を名乗る元不動産ブローカーに、自身の悩み相談をしている模様です (30/9/24)

 
「登記の魔術師」小野塚清

破産手続開始決定者(平成29年(フ)第8275号)大津洋三郎(昭和16年生)

松尾眞一
(マンハッタンインベストメントやベンチャーインベスターズやカノーバホールディングスやINGの法人税法違反等の刑事事件で懲役1年6月執行猶予4年の判決宣告)(vol.8)
   

 <序説>

 既に、平成23年10月11日に、住友不動産株式会社が双海通商(浅井健二・その人物像)のダミー会社である都市アーバン開発から81億円で取得していた、都内の超一等地である「六本木TSKビル跡地」の上にかつて建っていた、既に取り壊されている「TSK・CCCターミナルビル」に、「東洋不動産」(代表取締役「大津洋三郎」から元田清子)の処分禁止仮処分の権利が残っていると主張して(大津洋三郎vol.7)、都内の超一等地の開発を不当に妨げていると推認され、更には、著名な大津卓滋弁護士へ、代理権に関する求釈明書を出す(大津洋三郎vol.8)など、厄ネタを極めている破産手続開始決定者(平成29年(フ)第8275号)大津洋三郎(昭和16年生、東京都港区白金)ですら厄ネタと避ける「登記の魔術師」と呼ばれ畏怖される男がいる。
 その名は「小野塚清」。

 <本節>

 登記の魔術師小野塚清は、京都府出身の「松村暢郎」なる「消し屋」を名乗る、現在、じいさんの元不動産ブローカーに、自身の悩み相談をしている模様です。

 「消し屋」を名乗る「松村暢郎」のセールストークは、全てデタラメなので、相談するだけ無駄であると思料します。

 <復習>

 あの大津洋三郎すら、「奴(小野塚清は厄ネタだから関わらない方がいい」と語っていた。

 その理由を大津洋三郎に聴くと、「奴(小野塚清、何週間も風呂にも入らず、異臭を漂わせ、それで、登記所の始業から終業まで総務課で講釈垂れ続けて、根負けさせるような競売妨害屋だと語った

 その時の大津洋三郎は、己も仮処分屋として、世間から厄ネタ人間であると忌み嫌われていることを忘れているようであった。(vol.1)

 登記の魔術師小野塚清の過去の所業についての、驚愕の情報が寄せられた。

 なんと、数十年前、競売妨害屋として、売り出し中だった時分、裁判所からの特別送達が届かないようにするために、多くの人員を動員し、公務員に圧力をかけ、その公務員を自殺にまで、追い込んだことがあるそうだ。

 また、裁判所から、結審後、所有権を移転するための書類を受け取っても、その後、全く所有権を移転せず、脱税行為を繰り返すことを常習としていたそうだ。

 それらの疑惑が真実なのかどうかは、不明ではあるが、そのような情報が寄せられてきていることは事実である。(vol.3)

 登記の魔術師小野塚清は、現在、髭を剃ったそうだ。

 その理由は、放射能がついてしまうからということのようだ。

 更には、放射能を避けると言って、自宅にはおらず、富士山のふもとの湖の辺りにいるそうだ。

 小野塚清の身近な者も、奇行になれているとはいえ、不思議がっているそうだ。

 それらの行動が真実なのかどうかは、不明ではあるが、そのような情報が寄せられてきていることは事実である。(vol.4)

 登記の魔術師小野塚清が、妻(小野塚弘子)や親族から引退勧告をされているそうだ。

 また、登記の魔術師として全国区の著名人になり、玄人だけでなく、素人の一般人を含めた多くの者から畏怖されるようになったことに、親族は困り抜いているそうだ。

 それらの情報が真実なのかどうかは、不明ではあるが、そのような情報が寄せられてきていることは事実である。
(vol.5)

 <ミニコミネット媒体における小野塚清に関する報道記事>

 「登記の魔術師」と呼ばれ畏怖される「小野塚清」について、ミニコミネット媒体で逮捕や実刑判決の情報が数多く報道されていたので、改めて、その記事を紹介する。

〇有限会社万里亜が東田町コインパーキングを経営していた。であればこそ。(MS blog Asia 2018年08月27日

日本アセットマーケティング社が有限会社万里亜を債務者として保全手続きをした。

(川崎東田町の競落人が日本アセットマーケティング)

川崎市川崎区東田町9−35不動産登記(土地全部事項)
川崎区東田町.PDF へのリンク

上記土地は9番3から分筆された。

この土地にマフネも根抵当権を登記している。(乙区15番)

マフネは根抵当権の範囲である所謂被担保債権を一部譲渡した。

その相手方は船橋市の会社。

根抵当権仮登記は一筆1000円。(登録免許税)

根抵当権本登記は1000分の4とされる。

この場合、33億の極度額ですから登録免許税1320万円。

小野塚さんは根抵当権本登記しているから、

1320万の金をつかった。(納付方法で、100円印紙とか、いろいろ組み合わせて支払ったりしたのでしょうか。登記申請書閲覧したい。閲覧理由:興味本位)

しかし1320万の金額に本気が読み取れる。(小野塚さんは金に厳しい)

この根抵当権を一部譲渡した。

そして残余の根抵当権をMA社とスティールバンが東京地裁経由で差し押さえた。

それを受けて、小野塚さんは、船橋の会社に譲渡した債権額で登記更正せよと千葉地裁に訴えた。

その金額は17500万と読める。

ともかく、小野塚さんの根抵当権に1320万のコストをかけている。

そして、その根抵当を一部譲渡、その余の部分を差し押さえた人がいる。

船橋にある会社と港区にある会社は一種の対抗関係にある。

ともかく、根抵当権の所謂被担保債権の金額部分の仕分けを確定したい。

債権譲渡人小野塚さんは船橋の会社に17500万の債権譲渡をした。

そういうことなら、スティールバンが差し押さえた債権額はいくらで、小野塚さんは根抵当権で担保されるはずの債権をいくら持っていたのでしょう。

それはわからない。

ただ、この物件が競落された後、年末から正月にかけて、忽然とプレハブ団地が建ちました。

競売妨害というか不動産侵奪というか、こういうことをするには根拠が必要です。

その根拠がとりあえず刑法の世界に入らずに済む理由になっていると思われる。

競売三点セットに記載されていない未登記建物あたりがあったのでしょう。

それが取り壊されていて、底地利用権だけが紙の書類で残っていた。

建物がないなら建物の存在で公示されていないが、滅失登記も登記ですから、底地利用権を主張して対抗問題と主張はできるかもしれない。

裁判所が認めるかどうかは別。

ともかく小野塚さんの権利は競売で消えた。

すると競落金配当ということになる、と思う。

小野塚さんが横浜地裁川崎支部で配当をめぐって争いを持っているという巷のうわさはこの場合そうだろうということになる。

小野塚さんに金をほんとに貸したのでしょうか。

差押えは東京地裁チェックがあるから、(この場合相当念入りに調査していると思う。当事者がある意味有名ですから。私もバンバン怒鳴られました。静かにしてほしい。しずまさん。)固いのでは。

小野塚さんスティールバンから金を引いたのでしょうか。

1 繰り返せば、万里亜はコインパーキング経営。

南青山二丁目もコインパーキング、恵比寿の物件もコインパーキング。

係争物件の係争中に土地の占有を得て、短期でもコインパーキングをやると、収益がある。

川崎東田だと1時間500円としても、一区画5時間として2500円。

30区画あれば、75000円。

一年で2700万強の売り上げ。

現金ですし、税金も申告していないなら万里亜、丸儲けです。

だがそういうことはない。

コインパーキングの機械一式、設置代金、管理費用など掛かる。

さらに土地の名義人にも払います。

ですから万里亜は、資金を他から調達している。

そういう資金は高利というのが通常であり、むしろ金主がいて、暴力装置経由で金は回ってゆくものです。

2 川崎東田町地上げの参加者はコシトラスト、三菱アーバン(三菱という名前の冒用会社)、とか行動原理が普通でない企業人脈群。

そういう背景事情があって、万里亜もやっぱり小山操コンサルでしたかとなる。

コインパーキングを税務コンサルタントがやるでしょうか。

まあやったのでしょう。ただ金主様は複数いたのでは。

それは本人に聴くしかない。

3 ところで積水五反田海喜館。

ともかく、だれがだれを騙したのかさえ報道されていない。

63億出した積水がなにを供述しているかさえわからない。

税務コンサルタントさんが、積水の不動産取引に関与する部分もわからない。

一方でKDコンビ逮捕ミニコミネット辞令だけが出る。

積水買主、売主はイクタホールディングであります。

イクタが積水を騙したのでしょうか。

イクタはだれに騙されたのでしょうか。

順次共謀みたいな順次欺罔があるのか。

イクタホールディングはいるのでしょうか。

これが消えたら、第二の湖雲寺です。(vol.6)

〇小野塚清事件総括。(2)(MSblog November 18, 2016 00:00

本日(平成28年11月17日午前10時)小野塚清刑事事件判決日でありました。
現在(平成28年11月17日午後11時頃)のところネットやマスコミでその結果の報道はありません。
登記の魔術師と言われ続けた男、小野塚清です。
西麻布迎賓館、川崎東田町プレハブ団地関連で捜査を受けていた魔術師の刑事事件結果の 情報が出てこない。
判決を傍聴にゆけばわかったことですが、魔が憑くし、ネット情報の出方も重要な事実ですから、 待っているわけです。
そこで、判決は出たのでしょうが、予測をしてみる。
1 無罪。厳格なる立証が出来なかった。
2 執行猶予付有罪懲役2年、執行猶予4年。
3 懲役1年6月未決勾留120日。
4 責任能力ないから無罪。
    上記の可能性の内、被害者と和解が出来たかがポイント。
    和解できていたら、和解額は一人2000万でしょう。
5 本人欠席、入院。
6 本人死亡。
上記裁判結果は何でもありでして裁判所と検察の問題ではありません。
電通ワークスの事件と似ている部分はありますがそれとも異質です。
小野塚清は常習的確信的登記詐欺師訴訟詐欺師ですから、 この人を処罰するなら、今進行中のどこかの競売事件でマフネの関与する事件を丁寧に 3件捜査して私文書偽造でも原本不実記載でも簡単な事件で立件し時間差で起訴すれば、 私文書偽造でも連続常習なら、罰金、執行猶予、実刑プラス「弁当食わせる事件」で すんなり数年隔離できる。すると刑務所惚けで魔術が溶けるか昇天するでしょう。

1 新橋4丁目と小野塚清。

南青山2丁目物件事例みても、小野塚清はアンタッチャブルな存在でした。
アンタッチャブル故にいびつな事件で問題解決が計られる、図られる、謀られる。
法廷外での抗争が発展して死人でも出れば事件化されるだろうというのが大方の予測でした。
魔術師報道も抗争の一部と考えるとわかりやすい。
そういう死人のでた事件は死体がでるまでは事件ではない。
そうすると死体がでてくるのです。事件にしてやるぞ、あの野郎。
伊勢原市駅前物件地権者の死体が死刑囚とやらの告白で出てくる。
あの事件もどうなったのでしょうか。
犯人という本人がいるから、捜査もくそもないのでしょう。
もう一人の齊藤衛の死体は出てこない。死体などないのでしょう。
ただです、伊勢原駅前物件訴訟の行方はどうなるのでしょう。
どういう判決でも小野塚刑事事件と同じで、実は裁判所の問題ではない。
経済行為の部品の一部で裁判所が使われているから、伊勢原駅前再開発が 進行すれば良いだけです。
進行すると思う。事件(経済行為)は裏で和解的解決がされるでしょうからです。
そうやって、和解の場所を作る。事件を拡大させるぞ。 チンコロ合戦。

〇小野塚清刑事事件総括。(3)。執行猶予4年(MSblog November 18, 2016 19:54

懲役2年6月執行猶予4年。これが小野塚清傷害事件の判決だそうな。
422号法廷の傍聴者は少数。記者も数名。関係者は嫁以外見当たらなかったとか。
小野塚が、被害者とされる工事人と和解交渉をしていたのは事実。
であるなら、控訴すると息巻いても宣伝でしかない。
南青山2丁目強盗事件でもタクシー運転手に1000万以上の和解金を払った。
日建渥美も懲役2年執行猶予4年。指定共々4年の執行猶予。
日建渥美は電通ワークスで反社認定され?、調書は言うがままに書いた。
魔術師小野塚清も新橋4丁目や日本橋本町4丁目、六本木三丁目の実態事実を供述したかも しれない。
渥美小野塚板垣師弟関係は美しき哉。
刑事警察は川崎東田町事件で合同で小野塚を捜査したという。
結果は出なかった。
壺々炉の競売と取り下げなど、プレハブ団地作りは丁寧な共謀があってできること。 小野塚一人を捜査しても問題が出るはずもない。
ここで小野塚執行猶予4年。継続中の小野塚関与訴訟詐欺事件はまだある。
競売妨害しかり。
刑事警察の捜査に正義追求がかけらでもあれば、これらの私文書偽造でも立件して、
2年6月の弁当でも食わせたらいかがか。
神奈川大口病院事件の解明同様大人の事情で難しいと言っていられない。
新橋4丁目、伊勢原、川崎、横浜、京都、あちこちと まあ頑張っていただきたい。
当事者などの証言や客観資料でさらにさらにこれからも魔術のタネを公開し続けたいと思います。

〇小野塚清の総括と展望。さらに雄飛するぞ。(MSblog November 19, 2016 02:42

登記所と裁判所を舞台に仕事を掛ける世渡りを続けて多くの不動産を得ていた小野塚清であります。
まさに現代の英雄であります。
この小野塚清でありますがその仕事は個人プレーで出来るものではない。
彼の仕事に競売妨害利用の地上げがある。
最近の一例では埼玉での事件。
それでは「溶かす」「型に嵌める」「ポンコツ掛ける」という典型例であります。
☆行き詰まった土地を持つ経営者がいる。
★大状況
おぼれる者は藁をもつかむ。
知り合いに、地元の不動産ブローカーAがいて、 その土地を格安で手に入れれば、開発行為含めても、ビジネスになる。
Aは埼玉とか池袋関連建売屋関係をしっている。
建売屋は大宮の親分と泥濘だったり一家眷属皆建売屋。
一部眷属は上場していたりする。
Aは埼玉某所の、フィリピンパブ「マナティー」でおぼれている者Bと飲む。
そしてBの愚痴を聞く。
Bが銀行の横暴をこぼすと、Aは「そうだ、そうだ、そうだよ」と相づちを打ち続けて 鞭打ち症になる。
そうして、凄い人がいるんだと、Bにすり込む。
そういう感じで AはBに小野塚を紹介する。
(このBが松見病院オーナー家松見イクと仮定して同じです。皇室関係なんて 八瀬童子みたいなもんだ。ビジネスビジネス。)
★「溶かす」
小野塚は築地のビルにいて、皆が先生先生ともちあげる。
そうやって、赤坂韓クラに連れて行き、そういう世界を一応見せて、 Bは小野塚達に頼れば大丈夫だ〜〜〜〜と埼玉同様東村山出身の「馬鹿殿」状態 扱いになる。
債権整理準備と称する小詐欺をしかけられる。
そうやって、まだ持っていた資金を巻き上げられる。
韓クラの付けも自然にたまる。
こういうことを「溶かす」といいます。内田マイクは鴛淵一俊を溶かした。
★「ポンコツ掛ける」
溶かすと渾然一体ですが、Bの残余資産を奪う。ヤクザも紹介する。
まあ、Bの生活を乱す。
その結果、銀行が競売準備を始める。
★「型に嵌める」
こう言う状態に陥るまで半年から1年。
精神的に、BはA等と崔と朴関係になるし、してしまう。同様にお薬もつかうことおおし。
それ、リタリンとか朴クネご愛用のクスリ。高橋礼子さんも飲んでいたかも。
この段階で競売をさせないし、有利になるからとゆうて、 10筆ある不動産の開発に必要な一筆を、 魔術師小野塚の会社「マフネ」に所有権移転する。
Bは崔の言われて、外交する朴クネ状態になる。
要するに、足つぼ療法に嵌まって、1000万の壺を買わされる婆が朴クネです。
「型に嵌められている」こういうことです。
(共有物分割登記原因を利用していたら、原本不実記載で逮捕起訴して、執行猶予喰わせろ。)
こういう状態で銀行競売に入る。
そうすると風呂に入らない異臭満々の小野塚が当事者で銀行に行き、 能書きたれる。
最終的に競売が一括でされず、小野塚部分が小野塚関係に競落され、 残余の土地は二束三文。

これらはチームで行うセットアップ詐欺というジャンルの一つでありまして、 小野塚清と仲間達と認知できなければならない。
そして、ますますヤクザ性があらわになる。
本質的には、夢を喰わせて金を巻き上げるこいつと同じ。
こいつもかな。
一般論ですが、
最終的には、地面師事件は殺人まで行く。

1 上記の仕事は過去のものかもしれない、だがそれが許されていたわけです、うん十年も。
東山商事、滌除屋、競売妨害師の歴史そのもの、天才魔術師業界。
弁護士拝屋まで登場するが、こういうのは道具としても最低に近い存在。
こういうのを放置してうん十年。背後には政治屋もいる。
「法的には問題ない」。これが政治屋の刑事警察に言う科白。
共有物分割登記原因は法的に制限されていて、法的根拠も昔からある。
ですからこの登記原因不当目的乱用は原本不実記載なんです。
今からでも遅くないから、マフネ競売を調べて、文書偽造や変造で逮捕起訴して 弁当食わせろ。

2 小野塚清突撃現場が事件の原点になる。
「こら〜、俺の土地で何をする」とこういう風にいう本人がいる。
ですから、小野塚の土地でしょう。
そうすると所有権登記名義人サーランドピアは何だとなる。
突撃当日はサーランドピアの名義だった。登記所が開かれる8時半までは。 ですから突撃時、サーランド=小野塚本人と思っている小野塚が所有権主張して おかしくないのですね。それが2015年7月24日8時頃。
サーランドピアの板垣政則は日建渥美和弘と並び小野塚清と一緒に仕事をしていた、 仲間です。
小野塚は日本橋本町4丁目土地を勝手に処分されても文句が言えない。
それは背後にヤクザがいるからです。競落代行した小野塚はこの日本橋本町4丁目 の取引背景は知悉している。
例えば、「型に嵌められた」Bがなぜ小野塚に文句を言わないか。
それは小野塚にヤクザ屋が憑いているからでしょう。
これが小野塚突撃現場。壁を工事していた
工事人の素性は何だ。
そしてこのプレハブ工事の素性は誰だ。 件外物件 南青山
件外物件占有者。
そこに共通する元ヤクザ組長はいないのですか。

2 小野塚清傷害事件はヤクザ抗争事件。六本木代理戦争。
この突撃現場で、
この登記名義人以前に仮登記が小野塚弘子及び田川の名義で入っている。
それは、委任状などの訂正印を利用して、委任状形式書面を承諾書に換えた 記載を付け加えているでしょう。
この数年、福岡勇次一味が江戸川西葛西や神奈川大和、茅ヶ崎で繰り返している手口だと思う。 登記申請書作成者も同じ可能性がある。
刑事警察は登記申請書付属書類を比較してみるべきだ。
これは、明らかな私文書偽造変造、原本不実記載です。
嫁と従業員を逮捕してみるべきでしょう。
小野塚は登記は正当防衛だとほざいているとか。
それなら小野塚主犯じゃないの。
西麻布迎賓館と同じですな。

3 プレハブに家賃を払っているというのは事実か。
相手は弘道会というのは事実か、おのづかさん。
続く、

 


 <小野塚清に関する報道記事>

〇車で工事作業員はねる=殺人未遂容疑で66歳男逮捕−警視庁

 工事作業員の男性を車で故意にはねてけがをさせたとして、警視庁麻布署は24日、殺人未遂の疑いで、自称会社経営小野塚清容疑者(66)=横浜市青葉区青葉台=を現行犯逮捕した。「殺すつもりはなかった」と供述しているという。

 逮捕容疑は24日午前9時10分ごろ、東京都港区六本木の駐車場内で工事をしていた男性作業員2人に向かって車を急発進させるなどし、23歳の男性をはねて右膝打撲のけがをさせた疑い。もう1人の50歳の男性にけがはなかった。

 麻布署によると、小野塚容疑者は現場の駐車場の土地の所有権をめぐり別の人物とトラブルになっていたといい、作業員2人は駐車場の所有権を主張する別の人物から工事を請け負っていた。

(2015/07/24-20:43)時事ドットコム

 

〇「西麻布迎賓館」競売を妨害容疑 ABCホーム.元会長ら逮捕へ

 差し押さえを受けたビル一部の登記を偽って競売を妨害した疑いが強まったとして、警視庁組織犯罪対策4課は6日、競売入札妨害容疑などで不動産会社「ABCホーム.」の塩田大介元会長(44)ら2人の逮捕状を取り、共犯の元会長の兄で同社社長、雄司容疑者(45)=東京都港区=と不動産会社社長、小野塚清容疑者(63)ら4人を逮捕した。問題のビルは東京西麻布にある「ABCドメイン西麻布」。関係者によると、「西麻布迎賓館」の通称で呼ばれているという。

〇<競売妨害容疑>不動産会社社長を逮捕、組関係者出入り

 競売に掛けられていた東京都港区の不動産会社「ABCホーム.」のマンションを巡り、塩田大介元会長(44)らが虚偽の不動産登記で落札を免れようとしたとして、警視庁組織犯罪対策4課は6日、元会長の兄で社長の塩田雄司(45)と会社役員、小野塚清(63)ら5容疑者を競売入札妨害などの容疑で逮捕。元会長についても同容疑で逮捕状を取った。マンションの一部は芸能人や政界、暴力団関係者が出入りする会員制サロンとして使われたとみられ、組対4課は元会長らが「迎賓館」と呼ばれたマンションで人脈を築こうとしたとみている。

 逮捕容疑は09年5月、商工中金が東京地裁に競売を申し立てていた港区西麻布2の5階建てマンションについて、未登記の増築部分があり、別の不動産業者が所有しているという虚偽の登記をするなどして複雑な権利関係があると装い、入札を妨害したとしている。

 翌月には、増築部分は豊島区の事務機器販売会社による04年5月からの賃借権が設定された。しかし部屋は隣室と事実上一体のうえ増築時期も異なるといい、組対4課は落札を防ぐための偽装工作だったとみている。逮捕された5人は容疑を否認しているという。

 民間信用調査会社などによると、ABC社は94年設立。大手業者の在庫物件を低価格で販売して業績を急拡大させたが、塩田元会長は08年12月、東京地検特捜部に法人税法違反(脱税)容疑で逮捕され、09年8月、懲役2年・執行猶予4年、罰金1800万円の有罪判決を受けた。【前谷宏、浅野翔太郎】

 ◇芸能、政界に幅広い人脈

 不動産会社「ABCホーム.」の塩田大介元会長は00年に同社の社長に就任。有名ベンチャー企業の経営者らから出資を受ける一方、自らの結婚式では自民党の元幹事長が立会人を務めるなど、芸能人や政治家らと幅広い交流を持っていることで知られた。こうした人脈「登記の魔術師」と呼ばれ畏怖される「小野塚清」の実像を取材で追っていく。を築く上で大きな役割を果たしたのが「迎賓館」の別名を持つ東京都港区の5階建てマンションだった。

 関係者によると、元会長は自分や会社名義などで98年から計8部屋あったマンションの購入を進め、04年までに全部屋を保有。1階は事務所、2階は親族の住居として使い、3〜5階は会員制のサロンとしてパーティーやイベントを開いていたという。

 元会長の知人は「ラウンジで有名な歌手やプロ野球選手を紹介し、自分はすごいということを見せつけていた。ただ、最近は金に困り、知人からの借金を繰り返していたようだ」と話した。

 


<次回予告>

 「登記の魔術師」と呼ばれ畏怖される「小野塚清」の実像を取材で追っていく。

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暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
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京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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