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みずほ銀行の及川幹雄被告個人の代理人小林健一弁護士への日本弁護士連合会綱紀委員会における綱紀審査の開始(26/12/22)

 
既に及川幹雄被告より、1億1500万円を恐喝している、常習的犯罪者でみずほ銀行の裏顧問と名乗る大津洋三郎26年8月19日記事)(敬天新聞26年8月25日記事26年8月28日記事26年9月26日記事の証言を基に、佐藤昇の人間としての尊厳と人格を愚弄した内容の弁護活動を展開する品位の著しく欠いた敵前逃亡弁護士小林健一(西銀座法律事務所)
 

 <序説>  

 平成25年1月21日に、第一東京弁護士会へ、及川幹雄被告個人の代理人である小林健一弁護士(西銀座法律事務所http://nishiginza-law.com/index.html 電話03−3567−0302)への懲戒請求をし(1月28日記事)、平成25年7月18日に、第一東京弁護士会綱紀委員会への事情聴取調査も済ませ(2月4日記事)、その結果が、平成26年6月3日に決定し、その決定の議決書が着きましたので、その全文を順次公開いたします。(その1)(その2)(ご助言)(その3)(その4)(議決決定)(敵前逃亡

 当委員会(第一東京弁護士会綱紀委員会)の判断は、「対象弁護士(小林健一弁護士)に弁護士の品位を失うべき非行があったということはできない。」とのことでありました。

  なので、当然ながら、その議決書に基づく決定に対し、日本弁護士連合会へ懲戒請求事案に関する異議申出をし、日本弁護士連合会綱紀委員会第1部会にて審査が開始されました。(予告編

 そして、平成26年9月24日に、日本弁護士連合会綱紀委員会第1部会(部会長:松田耕治)において、「本件異議の申出を棄却することを相当と認める」との議決がなされました。

 そして、平成26年9月29日に、日本弁護士連合会(会長:村越進)において、「本件異議の申出を棄却する」との決定がなされました。(平成26年11月4日記事) 偶然なのでしょうか?、平成26年9月30日の「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員である東京都内の会社役員が、及川幹雄被告訴人に対しての詐欺容疑の告訴状を警視庁に提出し受理された(26年10月6日記事)前日までに、見事に棄却されております。

 そして、26年12月5日の13:15より、東京地方裁判所606号法廷にて開戦となった「みずほ銀行詐欺被害者の会」の第一回公判日(26年12月9日記事)の2日前に、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員5名+1名の合計6名の全員が、全面的に信頼を置く、本物の法曹家である田邊勝己弁護士へ、突然、辞任通知を送ってきて、敵前逃亡しました。(26年12月16日記事

 <本節>

 当然ですが、日本弁護士連合会綱紀委員会へ綱紀審査申出を行いました。その趣旨及び理由は、目上の方のご助言に習い(ご助言)、「懲戒請求対象弁護士小林健一は、及川幹雄から委任を受けた代理人として、懲戒請求者の行為は犯罪行為であると断定する通知書を送りつけ、懲戒請求者に苦痛をあたえる行為を行った。

 弁護士は、法律業務を独占しており、現在、依頼者及川幹雄は被告訴人として、警視庁に刑事告訴状を受理されており、民事においては、集団提訴されている状態の人間であるがゆえに、通常より高い注意義務で、依頼者の代理をするべきなのに、漫然と法律業務を行った。

 この行為は、非行に準じ、弁護士会の名誉と品位を傷つけ、結果的に、他の弁護士の活動全般の妨げになると考え、綱紀審査を申し出ます。 添付資料 ・告訴状の写し(平成26年9月30日警視庁受理)(26年10月6日記事) ・訴状の写し(平成26年10月7日東京地方裁判所へ集団提訴)(26年10月14日記事)」と記しました。

  そして、日本弁護士連合会綱紀委員会において綱紀審査が開始されました。

 <佐藤昇からのメッセージ>

  第一東京弁護士会には、司法制度に誤った認識を与えてしまう議決の決定をしたことに、猛省を促したく存じます。 そして、日本弁護士連合会にも、司法制度に誤った認識を与えてしまう議決の決定をしたことに、猛省を促したく存じます。

 <次回予告>

  日本弁護士連合会綱紀委員会の綱紀審査申出への決定が出ましたら、ご報告します。

 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
   
   
   
 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景
 
 


 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄
 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇
 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました
 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました
 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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