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被告みずほ銀行の及川幹雄被告個人の代理人小林健一弁護士が、開戦2日前に敵前逃亡する腑抜けぶりを魅せる!(26/12/16)

 
 
既に及川幹雄被告より、1億1500万円を恐喝している、常習的犯罪者でみずほ銀行の裏顧問と名乗る大津洋三郎26年8月19日記事)(敬天新聞26年8月25日記事26年8月28日記事26年9月26日記事の証言を基に、佐藤昇の人間としての尊厳と人格を愚弄した内容の弁護活動を展開する品位の著しく欠いた敵前逃亡弁護士小林健一(西銀座法律事務所)
 

 <序説>

 平成25年1月21日に、第一東京弁護士会へ、及川幹雄被告個人の代理人である小林健一弁護士(西銀座法律事務所http://nishiginza-law.com/index.html 電話03−3567−0302)への懲戒請求をし(1月28日記事)、平成25年7月18日に、第一東京弁護士会綱紀委員会への事情聴取調査も済ませ(2月4日記事)、その結果が、平成26年6月3日に決定し、その決定の議決書が着きましたので、その全文を順次公開いたします。(その1)(その2)
(ご助言) (その3) (その4)(議決決定)

 当委員会(第一東京弁護士会綱紀委員会)の判断は、「対象弁護士(小林健一弁護士)に弁護士の品位を失うべき非行があったということはできない。」とのことでありました。

 なので、当然ながら、その議決書に基づく決定に対し、日本弁護士連合会へ懲戒請求事案に関する異議申出をし、日本弁護士連合会綱紀委員会第1部会にて審査が開始されました。(予告編)

 <本節>

 なんと、この小林健一弁護士は、26年12月5日の13:15より、東京地方裁判所606号法廷にて開戦となった「みずほ銀行詐欺被害者の会」の第一回公判日(26年12月9日記事)の2日前に、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員5名+1名の合計6名の全員が、全面的に信頼を置く、本物の法曹家である田邊勝己弁護士へ、突然、辞任通知を送ってきました。

 佐藤昇を、「その不当性が明らかになった」と断言しているのですから、被告みずほ銀行と共に、佐藤昇を刑事告訴してくるものかと考えておりましたが、まさかの敵前逃亡とは、恐れ入りました。

 このような根性無しの小林健一弁護士には、佐藤昇は、どんな仕事でも依頼したいとは絶対に思わないですね。

 いざという時に、逃げてしまうことが、明らかになりましたので。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 現在、小林健一弁護士に、何らかの仕事を依頼している方々様。いざという時には、全く役に立たない弁護士であることが、今回、明らかになりましたので、くれぐれも、ご注意下さいませ。

  <次回予告>

 当然ですが、開戦2日前に敵前逃亡の辞任をしたからといって、小林健一弁護士の弁護士として佐藤昇に対して行った品位なき行為は許されることではありません。既に、佐藤昇は、日本弁護士連合会綱紀委員会へ綱紀審査申出を済ませてあります。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
   
   
   
 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景
 
 


 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄
 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇
 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました
 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました
 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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