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みずほ銀行々外協力者で及川幹雄のパートナー新井貴亮が「甚大な精神的苦痛を感じ」週刊報道サイトと佐藤昇へ5500万円の慰謝料の損害賠償等請求訴訟 その1 週刊報道サイトの佐藤昇の名誉毀損行為により甚大な精神的苦痛を感じてしまったトンズラ5500万円おねだり「王子様」新井貴亮(平成(28/8/29)

  
 
トンズラ「王子様」新井貴亮
(みずほ銀行及川幹雄のパートナー)は厄ネタ男(vol.14)
 

 <序説>

 平成28年8月19日付けで、週刊報道サイトの事務所と佐藤昇の自宅に、東京地方裁判所民事第37部合C係から、「慰謝料を含む不法行為に基づく損害賠償等請求事件」の第1回口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状が送られてきた。

 <本節>

 まずは、「呼出状」と「訴状」の抜粋を公開する。

 トンズラ5500万円おねだり「王子様」新井貴亮(42 セントパトリックスロード #03−25 ティエラビュー シンガポール 424215)の代理人は東京桜橋法律事務所(http://tksb.jp/ )の豊田賢治弁護士と小林利男弁護士と北井裕子弁護士だ。

 言うまでもないが、既報の通り、トンズラ「王子様」新井貴亮は、犯罪常習者の悪質な詐欺師だからなのであろうか?その代理人を務める豊田賢治弁護士も、1年前の平成27年には、第二東京弁護士会から、弁護士としての品位を失うべき非行に該当するとして、しっかり懲戒請求を受けている。

  新井貴亮と豊田賢治弁護士は、気が合うのであろうか?。

 <豊田賢治弁護士の懲戒処分の要旨>

 「日弁連広報誌・自由と正義」2015年10月号に掲載された弁護士の懲戒処分の要旨 懲 戒 処 分 の 公 告 第二東京弁護士会がなした懲戒の処分について同会から以下のとおり通知を受けたので、懲戒処分の公告公表に関する規定第3条第1号の規定により公告する 1 懲戒を受けた弁護士
氏 名          豊田賢治
登録番号         28990
事務所          東京都中央区八丁堀2―10−9
             ユニゾ八丁堀ビル6F
             (電話 03-3523-3217、
              FAX 03-3523-3218)                     東京桜橋法律事務所 (http://tksb.jp/

2 処分の内容      戒 告

3 処分の理由の要旨
被懲戒者は経営権をめぐって争いのある株式会社Aにおいて、2013年6月24日との前提となる2010年10月29日付けの株主総会決議が第1審判決及び控訴審 判決で不存在とされ上告審で覆る可能性も低かったにもかかわらずA社の代表取締役に就任し2013年7月2日から同年8月6日にかけて4回にわたりA社の株主である懲戒請求者の関与を排除するために行われた会社法上多大の問題のあるA社の増資手続に積極的に関与した。
被懲戒者の上記行為は弁護士法第56条第1項に定める弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。

4処分が効力を生じた年月日
2015年7月3日
2015月9月1日   日本弁護士連合会

 
 
 
 
 
 
 
 


  <次回予告>

 トンズラ5500万円おねだり「王子様」新井貴亮(42 セントパトリックスロード #03−25 ティエラビュー シンガポール 424215)と代理人の東京桜橋法律事務所の豊田賢治弁護士との慰謝料を含む不法行為に基づく損害賠償等請求事件の係争内容を毎週実況報道していく。  

 
トンズラ「王子様」新井貴亮
(みずほ銀行及川幹雄のパートナー)は厄ネタ男(vol.14)

 <新井貴亮の犯罪常習の軌跡>

  しばらくの間、本サイトに登場していなかった新井貴亮であるが、みずほ銀行の及川幹雄の資金詐取にからんだ事件で提訴された(予告編)。

 なお、新井貴亮は反社会的勢力に該当する人物であると判断され、現在、かつて日本において関与していた全ての会社から、役員の地位だけでなく、株主としての地位をも、ことごとく追放され、完全に無関係になっている状態である(vol.1)。

 そして、新井貴亮は、「鉄板」と称して、確実な運用であると吹聴していたネタ元の「みずほ銀行裏金造りスキームの現場責任者」で懲役7年の実刑判決を受けた(みずほvol.115)及川幹雄や、その「鉄板みずほ銀行及川幹雄運用」をネタに、新井貴亮からたらふく喰われた、無登録で金融商品取引業等を行う者白石泉(中山泉)(有限会社オンライントレードシステムズOLTS代表取締役)などを共食いして覇者となっていった(vol.3)。

 そして、「王子様」新井貴亮は、華麗なる共喰いを開始する(vol.4)(vol.5)(vol.6)。

 更に、「王子様」新井貴亮は、2つの法人の乗っ取りと特許権利の詐取を開始する(vol.7)(vol.8)(vol.9)(vol.10)(vol.11)(vol.12)(vol.13)(vol.14

  遂には、東証一部上場企業「THK」(代表取締役:寺町彰博、証券コード:6481)の創業者「寺町博」へ毒牙を剥いた(vol.15)(vol.16)(vol.17)(vol.18)(vol.19)。

 
艶女・寺町美摩未亡人(猛毒ではありません)
(猛毒艶女・岩合直美・猛毒vol.3、猛毒艶女・中田秀子・猛毒vol.4)

 <新井(貴亮)君と寺町美摩未亡人>

 平成28年2月1日月曜日の夕方、東証一部上場企業「THK」の前代表取締役で創業者の「寺町博さん」の寺町美摩未亡人から、週刊報道サイトへ電話が入った。

 取材申込書が到達するやいなや、週明けの月曜日の夕方に速やかに回答をしてくる、きちんとした未亡人である。

 週刊報道サイトから取材申込書を送達されている他の者たちも見習ってほしいものである。

 まずは、寺町美摩未亡人に、トンズラ「王子様」新井貴亮とは、どこで知り合ったのかと聴いた。

  寺町美摩未亡人は「みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の紹介ではなく、サンフランシスコでのワインのテイスティングの会で、ある人から紹介されて知り合って、同じ日本人同志だったから、交流するようになったのが、きっかけよ。及川幹雄なんて人、会ったこともないし、全然知らないわ」

 「でも、新井(貴亮)君は、とてもワインに詳しくて、かなりやってるわよ」との回答であった。

  次に、寺町美摩未亡人に、トンズラ「王子様」新井貴亮の振り回していた、「特許譲渡売却の委任状」はどこで委任状の記載をしたのかを聴いた。

 寺町美摩未亡人は「平成23年10月17日に、病室内で、委任状に記載したのではなくて、新井(貴亮)君が上大崎に来て、そこで記載したのよ」

  「寺町美摩のサインは私が書いたけど、主人(寺町博)のサインは、新井(貴亮)君が偽造した筆跡よ」との回答であった。(vol.20)  

 続いて、寺町美摩未亡人は、「みずほ銀行詐欺」パートナーであるトンズラ「王子様」新井貴亮から、どの位の被害を被ったのかを聴いた。

  寺町美摩未亡人は「新井(貴亮)君には、1億円位は持ってかれてるのよ」との回答であった。

 そして、「新井(貴亮)君がヤクザ者であることは、あなた(週刊報道サイト)の記事を読んで初めて知ったのよ。

 そういえば、片方の耳にだけヒスイのイアリングをしてたから、普通ではないとは思ってはいたのよね」と回答した。

  余談ではあるが、ヒスイとは日本では全く人気がなく、質でも値が付きづらい宝飾品で、中国人か台湾人にしか、質としても価値が付かない代物で、それをあえて片方の耳にだけぶら下げているのが、トンズラ「王子様」新井貴亮なのである。(vol.21

更に続いて、寺町美摩未亡人は、「みずほ銀行詐欺」パートナーであるトンズラ「王子様」新井貴亮から、「特許譲渡売却の委任状」で、どの位の被害を被ったのかを聴いた。

 寺町美摩未亡人は「私(寺町美摩未亡人)名義の特許は、なぜか、アメリカで全て売却されてて、名義人が別人になっているのよ。少なく見ても5億円位は換金して、新井(貴亮)君は持っていってるわよ」

 「その書類は、内容を説明されないで、私(寺町美摩未亡人)に署名だけさせてハンコを押したものなのよ」との回答であった。

 なお、新井貴亮の特許泥棒は、今に始まったことではなく、既報の通り、スカイリンクス株式会社(旧商号:プレミアムテック)(代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈)(http://skylinks.jp/)の特許「ナビゲーション装置」を、印鑑証明書を偽造した上で、泥棒している。(平成26年4月22日記事

 また、特許を騙し取るために10億円の投資話を餌として持ち掛けて、特許を持つ2つの法人を丸ごと、事前に300万米ドルを送金させて上で泥棒している。(平成28年4月4日記事

 なお、特許の権利とは、アメリカでは日本よりも高く評価され、金額も数倍の値が付くようで、しっかり、アメリカで泥棒した権利を売り抜く抜け目のなさだ。

 そして、「新井(貴亮)君は、俳優にしてもおかしくない位のハンサムで、背も高くて、スマートで、言葉使いも丁寧で品もあって、お坊ちゃまみたいで、あなた(週刊報道サイト)の記事を読むまで、ヤクザ者だったなんて、本当に気付かなかったのよ」と回答した。(vol.22

 
寺町博
 

 <THK創業者寺町博氏のみずほ銀行巨額詐欺事件への関わりについての取材申込書>  

東京都品川区西五反田三丁目11番6号 THK株式会社 代表取締役 寺町彰博 御中
東京都世田谷区東玉川二丁目34番8号 寺町彰博 御中
東京都品川区上大崎3−12−30   寺町美摩 御中
 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 また、私、ジャーナリスト佐藤昇は、報道の原点である権力の監視を実行するため、2014年10月7日、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の引き起こした巨額詐欺事件に対し、その管理責任と使用者責任を追及する集団提訴を5名の原告団「みずほ銀行詐欺被害者の会」の代表幹事として訴訟を起こしている者です。

 上記経緯から、下記の質問要件のご回答を、直接面談の上、聴きたいので取材の申込を致します。

           質 問 要 件

1 THKの創業者で実父でもある寺町博と寺町美摩が、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の紹介で新井貴亮と知り合い、平成23年10月17日に、病室内で、THKの所有する特許権の売却や譲渡の行為を新井貴亮に委任したことは事実ですか?

2 THKの創業家である寺町家が、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の紹介で、資金詐取常習者の新井貴亮と白石泉(中山泉)を通じ、みずほ銀行の及川幹雄へ資金の運用を依頼もしくは依頼しようとしていたことは事実ですか?

3 THKの創業家である寺町家が、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄へ運用を依頼して収益計上していた場合、上記「みずほ銀行詐欺被害者の会」へ不当利得を返還する意思はありますか?

 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を聴きたく存じます。

 本質問状送達後7日以内の2月5日までに、文書にてご回答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 なお、万一、ご回答なき場合は、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、公開質問状として、一般公開し、企画記事として長期連載してまいりますこと、申し添え致します。

               平成28年1月28日
              東京都江東区亀戸2−42−6−304
              週刊報道サイト株式会社
              代表取締役 佐藤昇





  寺町博の特許譲渡委任状(vol.15)

 

 

  詐欺出資不可能通知(vol.12)

  みずほ銀行で詐欺売買契約日決定通知(vol.11)

  総額10億円の出資条件 (vol.8)
 
 
 
 
 
 

 <東証一部上場企業「THK」の創業者「寺町博」>

○野村證券も加担?「サギ師に騙され55億損」した相場師の末路(ビジネスジャーナル 平成24年9月29日記事

 【訃報】寺町博氏(てらまち・ひろし=前THK社長、創業者)9月11日、大動脈弁狭窄症のため死去、88歳。岐阜県出身。葬儀・告別式は近親者で行った。お別れの会を開く予定。喪主は長男、彰博(あきひろ)氏が務める。

 寺町博氏は伝説の相場師である。メディアに露出することがほとんどないので、世間的には無名だが、株と商品の世界で有名であった。しかも、実業家でもある。創業した会社を2社も上場させた。相場師が実業家としても名を挙げたのは、おそらく寺町氏ぐらいだろう。それほど稀有な存在だった。

 技術者、実業家、相場師という3つの分野で名を成した人物は、寺町博氏だけだろう。

○THKによるIR
弊社創業者 寺町 博 逝去のお知らせ
弊社創業者、元社長・会長の寺町 博(代表取締役社長 寺町彰博の父)が、9月11日に大動脈弁狭窄症のため、逝去いたしました。

ここに生前のご厚誼を深く感謝するとともに、謹んでお知らせいたします。

【氏名】寺町 博 (てらまち ひろし)
【享年】88歳 (大正13年4月25日生まれ)
【逝去日】平成24年9月11日(火曜日)
【通夜・告別式】ご遺族の意向により、近親者のみにて密葬で執り行われました。
【お別れの会】お別れの会は詳細が決定次第お知らせいたします。
【お問合わせ先】THK株式会社
経営戦略室人事総務部総務課
東京都品川区西五反田3丁目11-6
TEL:03-5434-0300

 <概要>

 しばらくの間、本サイトに登場していなかった新井貴亮であるが、みずほ銀行の及川幹雄の資金詐取にからんだ事件で提訴された(予告編)。

 なお、新井貴亮は反社会的勢力に該当する人物であると判断され、現在、かつて日本において関与していた全ての会社から、役員の地位だけでなく、株主としての地位をも、ことごとく追放され、完全に無関係になっている状態である(vol.1)。

 そして、新井貴亮は、「鉄板」と称して、確実な運用であると吹聴していたネタ元の「みずほ銀行裏金造りスキームの現場責任者」で懲役7年の実刑判決を受けた(みずほvol.115)及川幹雄や、その「鉄板みずほ銀行及川幹雄運用」をネタに、新井貴亮からたらふく喰われた、無登録で金融商品取引業等を行う者白石泉(中山泉)(有限会社オンライントレードシステムズOLTS代表取締役)などを共食いして覇者となっていった(vol.3)。

 そして、「王子様」新井貴亮は、華麗なる共喰いを開始する(vol.4)(vol.5)(vol.6)。

 更に、「王子様」新井貴亮は、2つの法人の乗っ取りと特許権利の詐取を開始する(vol.7)(vol.8)(vol.9)(vol.10)(vol.11)(vol.12)(vol.13)(vol.14

  遂には、東証一部上場企業「THK」(代表取締役:寺町彰博、証券コード:6481)の創業者「寺町博」へ毒牙を剥いた(vol.15)(vol.16)(vol.17)(vol.18)(vol.19)。

 この訴訟状況を、毎週長期連載で、取材で追っていく。

 <新井貴亮に喰われた、白石泉(中山泉)(有限会社オンライントレードシステムズOLTS代表取締役)は無登録で金融商品取引業等を行う者>

参照:【東北財務局】無登録で金融商品取引業等を行う者(有限会社オンライントレードシステムズ)について  http://tohoku.mof.go.jp/b2_kinyu/12_kinyusyouhin/mutouroku150717.html

 <日本での新井貴亮の既報復習>

・某家電メーカーP社創業者一族の投資家の質問に対して、及川幹雄被告の「ぎょうせい買収ファンド」へ100億円の資金を拠出させるために勧誘する。(平成26年1月28日記事

・スカイリンクス株式会社(旧商号:プレミアムテック)(代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈)(http://skylinks.jp/)の特許「ナビゲーション装置」を、印鑑証明書を偽造した上で、泥棒する。(平成26年4月22日記事

・ミニコミメディア界の重鎮の「敬天新聞」の記事を削除すれば、更なる投資金を投資家から引っ張ってこれるからと言って、マスコミ対策費として及川幹雄被告から、5000万円(8000万円の説もあり)を最後に恐喝する。(平成26年4月8日記事

・平成25年12月19日に、日本に一時来日し、日本国内にある、全ての法人の役員を、辞任登記し、シンガポールへ逃走する。(平成26年2月11日記事

 <シンガポールでの新井貴亮の既報復習>

・日本で詐取及び恐喝した多額の金が元手と思われる資金で、シンガポールのマリーナマンダリンホテル4Fに「築地すし大」を開店する。(平成26年7月8日記事

・シンガポールで配布している会社案内書において、日本国内にある、全ての法人の役員を、辞任登記したのに、日本に複数の会社を抱えるビジネスオーナーであると謳う。(平成26年7月29日記事

 <逃走後の日本での状況の既報復習>

・複数の会社の一つの脚やせ専門エステからは、過去に行っていた脱税行為等をあってはならない脅迫行為で封じ込めていたが、現在は持ち株を全て譲渡させられ、完全に追い出される。(平成26年8月5日記事

・複数の会社の一つの脚やせ専門エステの100%オーナーで社長でもあった時分に完全な脱税行為を行っていたことが判明。(平成26年8月19日記事

・みずほ銀行の及川幹雄の置いていった謎のカバンを、自宅まで、運ばせていたことが判明。(平成26年9月23日記事

・マスコミ対策と称する恐喝の内容は、恐喝対象企業の得意先へ、自分で作成した怪文書をメールやFAXで送りつけ、その原本を、その恐喝対象企業へ見せて、「これを回収するのに、費用がかかってるんですよね。」とか言う松竹梅での梅の下レベルのマッチポンプを行っていたことが判明。(平成26年9月30日記事

 
 
週刊報道サイトは、真面目に働く職人さん達を、応援しております。
 


<シンガポールのマリーナマンダリンホテル4Fの「築地すし大」の基本情報>

(所在地)
6 Raffles Boulevard #04-600 Marina Mandarin Hotel Singapore 039594

(営業時間)
ランチ  12:00pm〜3:00pm(ラストオーダー 2:00pm)
ディナー  6:00pm〜11:00pm(ラストオーダー10:00pm)
*月曜定休
(電話) (65)6820−0637(日本語OK) お問い合わせの際は「週刊報道サイトを見た」とお伝えいただければ幸いです。
公式サイトhttp://www.sushidai.com.sg
ブログhttp://yummydelight.wordpress.com/2013/11/19/sushi-dai-singapore/

新井貴亮のシンガポールの自宅の写真(MSはミタの平成26年4月28日記事より引用) http://mswamita.jugem.jp/?day=20140428

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(52才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
3/24逮捕

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇   
 
佐藤昇(44才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。
四年目を迎えて

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.48)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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