本文へスキップ

『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

みずほ銀行々外協力者で及川幹雄のパートナー新井貴亮が東証一部上場企業「THK」(代表取締役:寺町彰博、証券コード:6481)へ毒牙を剥く その9 東証一部上場企業「THK」の創業者の「寺町博さん」の寺町美摩未亡人からの回答4 ソフトバンクの孫正義に仕込まれ、小学生の頃から株式投資で常に儲けていたと自称するトンズラ「王子様」新井貴亮(28/6/13)

  
 
艶女・寺町美摩未亡人(猛毒ではありません)
(猛毒艶女・岩合直美・猛毒vol.3、猛毒艶女・中田秀子・猛毒vol.4)
 
トンズラ「王子様」新井貴亮
(みずほ銀行及川幹雄のパートナー)は厄ネタ男(vol.14)
 
寺町博
 

  寺町博の特許譲渡委任状(vol.15)

 <本節>

 平成28年2月1日月曜日の夕方、東証一部上場企業「THK」の前代表取締役で創業者の「寺町博さん」の寺町美摩未亡人から、週刊報道サイトへ電話が入った。

 取材申込書が到達するやいなや、週明けの月曜日の夕方に速やかに回答をしてくる、きちんとした未亡人である。

 週刊報道サイトから取材申込書を送達されている他の者たちも見習ってほしいものである。

 寺町美摩未亡人は、新井貴亮から、年輩の人の心を掴む、鉄板のテンプラ身の上話をされてコロッといってしまったようだ。

 新井貴亮曰く、
「子供の頃は、新聞配達をして、家計を助けていた」
小学生の頃から、日本経済新聞を読んでいて、株式投資を、父の口座で行って、常に儲けていた
「大学卒業後、ソフトバンクの孫正義に仕込まれて、株式投資の腕を磨いた
私(新井貴亮)は、色々な代議士を知っているので、儲けたお金で、その代議士たちを応援していくのが、私の夢なのです

 佐藤昇からすれば、この手合いの話は、全てデタラメのテンプラ話だとすぐに分かるのだが、年輩の寺町美摩未亡人はコロッといってしまったようだ。

 なぜなら、新井貴亮は、あたりが柔らかく、言葉使いも紳士的で、頭も良さそう感じだからだそうだ。

 そして、寺町美摩未亡人は「新井(貴亮)君もデタラメな子だけど、(寺町)彰博は、金だけに執着する、人の道を外れたヒドイ人間なのよ」と語り始めた。

  <次回予告>

 東証一部上場企業「THK」の前代表取締役で創業者の「寺町博さん」側の寺町美摩未亡人から、東証一部上場企業「THK」の現代表取締役の「寺町彰博さん」の驚愕の人物像が語られる。

  次号から新展開へ!東証一部上場企業「THK」(代表取締役:寺町彰博、証券コード:6481)創業家「寺町家」の血みどろの相続争い!

 <新井(貴亮)君と寺町美摩未亡人>

 平成28年2月1日月曜日の夕方、東証一部上場企業「THK」の前代表取締役で創業者の「寺町博さん」の寺町美摩未亡人から、週刊報道サイトへ電話が入った。

 取材申込書が到達するやいなや、週明けの月曜日の夕方に速やかに回答をしてくる、きちんとした未亡人である。

 週刊報道サイトから取材申込書を送達されている他の者たちも見習ってほしいものである。

 まずは、寺町美摩未亡人に、トンズラ「王子様」新井貴亮とは、どこで知り合ったのかと聴いた。

  寺町美摩未亡人は「みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の紹介ではなく、サンフランシスコでのワインのテイスティングの会で、ある人から紹介されて知り合って、同じ日本人同志だったから、交流するようになったのが、きっかけよ。及川幹雄なんて人、会ったこともないし、全然知らないわ」

 「でも、新井(貴亮)君は、とてもワインに詳しくて、かなりやってるわよ」との回答であった。

  次に、寺町美摩未亡人に、トンズラ「王子様」新井貴亮の振り回していた、「特許譲渡売却の委任状」はどこで委任状の記載をしたのかを聴いた。

 寺町美摩未亡人は「平成23年10月17日に、病室内で、委任状に記載したのではなくて、新井(貴亮)君が上大崎に来て、そこで記載したのよ」

  「寺町美摩のサインは私が書いたけど、主人(寺町博)のサインは、新井(貴亮)君が偽造した筆跡よ」との回答であった。(vol.20)  

 続いて、寺町美摩未亡人は、「みずほ銀行詐欺」パートナーであるトンズラ「王子様」新井貴亮から、どの位の被害を被ったのかを聴いた。

  寺町美摩未亡人は「新井(貴亮)君には、1億円位は持ってかれてるのよ」との回答であった。

 そして、「新井(貴亮)君がヤクザ者であることは、あなた(週刊報道サイト)の記事を読んで初めて知ったのよ。

 そういえば、片方の耳にだけヒスイのイアリングをしてたから、普通ではないとは思ってはいたのよね」と回答した。

  余談ではあるが、ヒスイとは日本では全く人気がなく、質でも値が付きづらい宝飾品で、中国人か台湾人にしか、質としても価値が付かない代物で、それをあえて片方の耳にだけぶら下げているのが、トンズラ「王子様」新井貴亮なのである。(vol.21

更に続いて、寺町美摩未亡人は、「みずほ銀行詐欺」パートナーであるトンズラ「王子様」新井貴亮から、「特許譲渡売却の委任状」で、どの位の被害を被ったのかを聴いた。

 寺町美摩未亡人は「私(寺町美摩未亡人)名義の特許は、なぜか、アメリカで全て売却されてて、名義人が別人になっているのよ。少なく見ても5億円位は換金して、新井(貴亮)君は持っていってるわよ」

 「その書類は、内容を説明されないで、私(寺町美摩未亡人)に署名だけさせてハンコを押したものなのよ」との回答であった。

 なお、新井貴亮の特許泥棒は、今に始まったことではなく、既報の通り、スカイリンクス株式会社(旧商号:プレミアムテック)(代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈)(http://skylinks.jp/)の特許「ナビゲーション装置」を、印鑑証明書を偽造した上で、泥棒している。(平成26年4月22日記事

 また、特許を騙し取るために10億円の投資話を餌として持ち掛けて、特許を持つ2つの法人を丸ごと、事前に300万米ドルを送金させて上で泥棒している。(平成28年4月4日記事

 なお、特許の権利とは、アメリカでは日本よりも高く評価され、金額も数倍の値が付くようで、しっかり、アメリカで泥棒した権利を売り抜く抜け目のなさだ。

 そして、「新井(貴亮)君は、俳優にしてもおかしくない位のハンサムで、背も高くて、スマートで、言葉使いも丁寧で品もあって、お坊ちゃまみたいで、あなた(週刊報道サイト)の記事を読むまで、ヤクザ者だったなんて、本当に気付かなかったのよ」と回答した。(vol.22

 <THK創業者寺町博氏のみずほ銀行巨額詐欺事件への関わりについての取材申込書>  

東京都品川区西五反田三丁目11番6号 THK株式会社 代表取締役 寺町彰博 御中
東京都世田谷区東玉川二丁目34番8号 寺町彰博 御中
東京都品川区上大崎3−12−30   寺町美摩 御中
 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 また、私、ジャーナリスト佐藤昇は、報道の原点である権力の監視を実行するため、2014年10月7日、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の引き起こした巨額詐欺事件に対し、その管理責任と使用者責任を追及する集団提訴を5名の原告団「みずほ銀行詐欺被害者の会」の代表幹事として訴訟を起こしている者です。

 上記経緯から、下記の質問要件のご回答を、直接面談の上、聴きたいので取材の申込を致します。

           質 問 要 件

1 THKの創業者で実父でもある寺町博と寺町美摩が、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の紹介で新井貴亮と知り合い、平成23年10月17日に、病室内で、THKの所有する特許権の売却や譲渡の行為を新井貴亮に委任したことは事実ですか?

2 THKの創業家である寺町家が、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄の紹介で、資金詐取常習者の新井貴亮と白石泉(中山泉)を通じ、みずほ銀行の及川幹雄へ資金の運用を依頼もしくは依頼しようとしていたことは事実ですか?

3 THKの創業家である寺町家が、みずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄へ運用を依頼して収益計上していた場合、上記「みずほ銀行詐欺被害者の会」へ不当利得を返還する意思はありますか?

 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を聴きたく存じます。

 本質問状送達後7日以内の2月5日までに、文書にてご回答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 なお、万一、ご回答なき場合は、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、公開質問状として、一般公開し、企画記事として長期連載してまいりますこと、申し添え致します。

               平成28年1月28日
              東京都江東区亀戸2−42−6−304
              週刊報道サイト株式会社
              代表取締役 佐藤昇

 
トンズラ「王子様」新井貴亮
(みずほ銀行及川幹雄のパートナー)は厄ネタ男(vol.14)




  寺町博の特許譲渡委任状(vol.15)

 

 

  詐欺出資不可能通知(vol.12)

  みずほ銀行で詐欺売買契約日決定通知(vol.11)

  総額10億円の出資条件 (vol.8)
 
 
 
 
 
 

 <東証一部上場企業「THK」の創業者「寺町博」>

○野村證券も加担?「サギ師に騙され55億損」した相場師の末路(ビジネスジャーナル 平成24年9月29日記事

 【訃報】寺町博氏(てらまち・ひろし=前THK社長、創業者)9月11日、大動脈弁狭窄症のため死去、88歳。岐阜県出身。葬儀・告別式は近親者で行った。お別れの会を開く予定。喪主は長男、彰博(あきひろ)氏が務める。

 寺町博氏は伝説の相場師である。メディアに露出することがほとんどないので、世間的には無名だが、株と商品の世界で有名であった。しかも、実業家でもある。創業した会社を2社も上場させた。相場師が実業家としても名を挙げたのは、おそらく寺町氏ぐらいだろう。それほど稀有な存在だった。

 技術者、実業家、相場師という3つの分野で名を成した人物は、寺町博氏だけだろう。

○THKによるIR
弊社創業者 寺町 博 逝去のお知らせ
弊社創業者、元社長・会長の寺町 博(代表取締役社長 寺町彰博の父)が、9月11日に大動脈弁狭窄症のため、逝去いたしました。

ここに生前のご厚誼を深く感謝するとともに、謹んでお知らせいたします。

【氏名】寺町 博 (てらまち ひろし)
【享年】88歳 (大正13年4月25日生まれ)
【逝去日】平成24年9月11日(火曜日)
【通夜・告別式】ご遺族の意向により、近親者のみにて密葬で執り行われました。
【お別れの会】お別れの会は詳細が決定次第お知らせいたします。
【お問合わせ先】THK株式会社
経営戦略室人事総務部総務課
東京都品川区西五反田3丁目11-6
TEL:03-5434-0300

 <概要>

 しばらくの間、本サイトに登場していなかった新井貴亮であるが、みずほ銀行の及川幹雄の資金詐取にからんだ事件で提訴された(予告編)。

 なお、新井貴亮は反社会的勢力に該当する人物であると判断され、現在、かつて日本において関与していた全ての会社から、役員の地位だけでなく、株主としての地位をも、ことごとく追放され、完全に無関係になっている状態である(vol.1)。

 そして、新井貴亮は、「鉄板」と称して、確実な運用であると吹聴していたネタ元の「みずほ銀行裏金造りスキームの現場責任者」で懲役7年の実刑判決を受けた(みずほvol.115)及川幹雄や、その「鉄板みずほ銀行及川幹雄運用」をネタに、新井貴亮からたらふく喰われた、無登録で金融商品取引業等を行う者白石泉(中山泉)(有限会社オンライントレードシステムズOLTS代表取締役)などを共食いして覇者となっていった(vol.3)。

 そして、「王子様」新井貴亮は、華麗なる共喰いを開始する(vol.4)(vol.5)(vol.6)。

 更に、「王子様」新井貴亮は、2つの法人の乗っ取りと特許権利の詐取を開始する(vol.7)(vol.8)(vol.9)(vol.10)(vol.11)(vol.12)(vol.13)(vol.14

  遂には、東証一部上場企業「THK」(代表取締役:寺町彰博、証券コード:6481)の創業者「寺町博」へ毒牙を剥いた(vol.15)(vol.16)(vol.17)(vol.18)(vol.19)。

 この訴訟状況を、毎週長期連載で、取材で追っていく。

 <新井貴亮に喰われた、白石泉(中山泉)(有限会社オンライントレードシステムズOLTS代表取締役)は無登録で金融商品取引業等を行う者>

参照:【東北財務局】無登録で金融商品取引業等を行う者(有限会社オンライントレードシステムズ)について  http://tohoku.mof.go.jp/b2_kinyu/12_kinyusyouhin/mutouroku150717.html

 <日本での新井貴亮の既報復習>

・某家電メーカーP社創業者一族の投資家の質問に対して、及川幹雄被告の「ぎょうせい買収ファンド」へ100億円の資金を拠出させるために勧誘する。(平成26年1月28日記事

・スカイリンクス株式会社(旧商号:プレミアムテック)(代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈)(http://skylinks.jp/)の特許「ナビゲーション装置」を、印鑑証明書を偽造した上で、泥棒する。(平成26年4月22日記事

・ミニコミメディア界の重鎮の「敬天新聞」の記事を削除すれば、更なる投資金を投資家から引っ張ってこれるからと言って、マスコミ対策費として及川幹雄被告から、5000万円(8000万円の説もあり)を最後に恐喝する。(平成26年4月8日記事

・平成25年12月19日に、日本に一時来日し、日本国内にある、全ての法人の役員を、辞任登記し、シンガポールへ逃走する。(平成26年2月11日記事

 <シンガポールでの新井貴亮の既報復習>

・日本で詐取及び恐喝した多額の金が元手と思われる資金で、シンガポールのマリーナマンダリンホテル4Fに「築地すし大」を開店する。(平成26年7月8日記事

・シンガポールで配布している会社案内書において、日本国内にある、全ての法人の役員を、辞任登記したのに、日本に複数の会社を抱えるビジネスオーナーであると謳う。(平成26年7月29日記事

 <逃走後の日本での状況の既報復習>

・複数の会社の一つの脚やせ専門エステからは、過去に行っていた脱税行為等をあってはならない脅迫行為で封じ込めていたが、現在は持ち株を全て譲渡させられ、完全に追い出される。(平成26年8月5日記事

・複数の会社の一つの脚やせ専門エステの100%オーナーで社長でもあった時分に完全な脱税行為を行っていたことが判明。(平成26年8月19日記事

・みずほ銀行の及川幹雄の置いていった謎のカバンを、自宅まで、運ばせていたことが判明。(平成26年9月23日記事

・マスコミ対策と称する恐喝の内容は、恐喝対象企業の得意先へ、自分で作成した怪文書をメールやFAXで送りつけ、その原本を、その恐喝対象企業へ見せて、「これを回収するのに、費用がかかってるんですよね。」とか言う松竹梅での梅の下レベルのマッチポンプを行っていたことが判明。(平成26年9月30日記事

 
 
週刊報道サイトは、真面目に働く職人さん達を、応援しております。
 


<シンガポールのマリーナマンダリンホテル4Fの「築地すし大」の基本情報>

(所在地)
6 Raffles Boulevard #04-600 Marina Mandarin Hotel Singapore 039594

(営業時間)
ランチ  12:00pm〜3:00pm(ラストオーダー 2:00pm)
ディナー  6:00pm〜11:00pm(ラストオーダー10:00pm)
*月曜定休
(電話) (65)6820−0637(日本語OK) お問い合わせの際は「週刊報道サイトを見た」とお伝えいただければ幸いです。
公式サイトhttp://www.sushidai.com.sg
ブログhttp://yummydelight.wordpress.com/2013/11/19/sushi-dai-singapore/

新井貴亮のシンガポールの自宅の写真(MSはミタの平成26年4月28日記事より引用) http://mswamita.jugem.jp/?day=20140428

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(52才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
3/24逮捕

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇   
 
佐藤昇(44才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
銀行口座へのお振込でお願いします

■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。

朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.48)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

サントリーと暴力団

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

<1> <2> <3> <4> <5> <6> <7> <8> <9> <10>


<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

広告

広告募集中です