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東京海上日動火災保険・総務部・佐藤次郎を名乗る者からの謎の投書のその後(6/24)

 

<序説>

 今月初めに、謎の投書が弊社事務所へ送られてきました。

 同封されている文書の内容は、「私の友人は反社会的勢力と手を組んだ税理士法人に10億円をだましとられた」とのことであります。(下記添付資料をご参照下さい。)

 当然ではありますが、東京海上日動火災保険の広報部へ、総務部に佐藤次郎なる人物は存在するかの確認をとってみますと、存在しないとの回答でありました。迅速な対応ありがとうございます。(みずほ銀行・FGの広報部のデタラメな対応とは対照的であります。)

 この投書に記されている、被告らしい、税理士法人タクトコンサルティング(代表社員:玉越賢治、住所:東京都千代田区丸の内2−1−1明治安田生命ビル17階、電話:03−5208−5400、http://www.tactnet.com/)と、

 原告らしい、株式会社本橋コーポレーション(代表取締役:本橋伸恵、住所:東京都渋谷区初台1−50−4ライオンズマンション初台407号)と、

 訴訟代理人弁護士(被告側か原告側かは不明)らしい、飯田正剛法律事務所(飯田正剛弁護士、住所:東京都港区虎ノ門5−12−13白井ビル3階、電話:03−3578−8284)の三者へ、詳細説明の要望の質問状を出してみました。

 <本節>

 三者の対応

・代理人:飯田正剛弁護士

 5日に、質問状を、まずFAXで、送信した後に、同じ物を、郵送で送付しましたので、6日の夕方には、上記三者へは、到達していると思います。

  すると、7日には、飯田正剛弁護士自ら電話がきまして、「弁護士としての職務上、本事件に関する概要も含めて、守秘義務の関係上、お答えできませんことをご了承下さい。」との、至極真っ当で品位のある返答で、飯田正剛弁護士からは、詳細の概要や、この投書の理由等の真相は分かりませんでした。

・被告:税理士法人タクトコンサルティング  

 5日、9日と二回にわたり、郵送とFAXにて、質問状を出しましたが、無反応でありました。

 なお、この税理士法人タクトコンサルティングがメディア媒体でコメントしている、7本の記事を、ご参照下さい。

メディア媒体でコメントしている、7本の記事.pdf へのリンク


・原告:株式会社本橋コーポレーション

 5日、9日、16日と三回にわたり、郵送で(電話番号もメールアドレスも分からないので)、質問状を出しましたが、無反応でありました。
 
 12日には、日本弁護士連合会へ、書類を提出する所要があったので、東京地方裁判所の北館14階の記録室へ、投書には事件番号が記されていたので、この事件簿を閲覧してみようと寄ってみたのですが、その日は、他の誰かが閲覧中で、小生は閲覧できませんでした。

  <代表の佐藤昇からのメーセージ>

 なお、同様の投書は、2ヶ月位前に、ミニコミメディア界の重鎮の「敬天新聞」へされておりましたが、内容が、損害額が20億円から10億円へと減っており、記載は、テプラから紙印刷へとの違いがあります。(敬天新聞4月8日記事をご参照下さい。)

  敬天新聞へは、みずほ銀行山田太郎と名乗っております。

 もし、みずほ銀行の裏金作りスキームに関わっている案件なのでしたら、この「週刊報道サイト」は、採算度外視で、調査取材を進めて行きますので、匿名ではなく、直接ご連絡下さい。

 飯田正剛弁護士の顔写真付きの概要の公開は、品位ある対応に敬意を表し、会員ページでの公開も控えることといたします。

 
 
 
 
 
 
 


 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇                
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済                  

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