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及川幹雄被告の被害は名古屋方面にも拡大中(12/25)

 

 弊社は及川幹雄被告の行動は、12月3日の東京地裁411号法廷での裁判においても論点となった、外形的客観的要因から判断できる、みずほ銀行と現在も取引中で貯まりのある顧客をピンポイントで選び出して、みずほ銀行内部で行われている投資行為(今回は株式会社ぎょうせいのMBOから株式会社麻生へ売却まで投資行為)を語り、首都圏一帯において金を騙し取っているのかと考えておりました。

 が、それは及川幹雄被告を甘くみていただけであり、今回の及川幹雄被告と共に資金集めを行ってきた、右腕の佐々木秀明氏(秀嘉地所株式会社・本店名古屋市天白区、及び秀嘉商事株式会社 http://hide-shoji.com/ の代表取締役)の両名の行動をよく知る関係者への取材で、名古屋方面にまで手を伸ばし、金を騙し取る行脚を行っていた事実が判明いたしました。

 佐々木秀明氏は、北陸地方出身で、そこから名古屋に出て来て活動している御仁で、口からデマカセの話しかしないとの噂の絶えない人物です。

 その佐々木秀明氏の名古屋地域でのパイプを使い、及川幹雄被告は、上記係争中である投資話を語り、首都圏以外においても金を騙し取っておりました。

 名古屋一帯でのキーマンは、その地域においての大手タクシーグループ会長のU氏で、その繋がりで、歌手のN氏(この方へは完済してあるそうです)等も、要らぬトラブルに巻き込まれた模様です。

 また、パチンコ店経営のT氏や、元ボクシング世界王者のY氏(現役時代の鋭く切れるワンツーには痺れました、弊社代表の大好きなボクサーの一人だそうです)等多数の被害者が存在するそうです。

 そのように集めた金で、佐々木秀明氏は及川幹雄被告と、毎日、銀座のシャルマンやエース等でドンペリ抜きながらハシゴして、享楽の限りを尽くしていたそうです。また、銀座のクラブにおいて、当該裁判における及川幹雄被告が自白したとみなされた、被告みずほ銀行主催であるという情報交換会に、当時の投資家(現在は被害者)を集めておりました。

 ですが、銀座でもお遊びで費消できる金には限度があります。果たして残る大量の金はどこへ消えたのでしょうか。

 確実なのは、2日に一度の頻度で、スカイライトタワー(東京都中央区佃1−11−7)へ立ち寄っていたこと。そして、毎日夕方2時間程、株式会社ネクストワン(代表取締役山本勲、東京都中央区京橋2−9−1−5F、
電話03−3538−1700、
http://www.nextone-tokyo.co.jp)へ立ち寄っていたことです。

 この株式会社ネクストワンと代表取締役の山本勲につきましては、他の債権者(被害者)への平等性を無視した、詐害行為によるれんぱ弁済が、及川幹雄被告の自宅及び実家の不動産において実行されております。

 次回は、首都圏における被害者達J未亡人等)と、その金の行方のキーマンでシンガポール滞在中の人物A氏について記します。

 なお、みずほ銀行へ及川幹雄の使用者責任を問う次回の当該裁判は、1月21日10時より411号法廷で、1月28日10時30分より411号法廷にて、開廷しておりますので、興味のある方は、是非傍聴していただき、感想を弊社までお寄せいただければ、幸甚です。

株式会社ネクスト・ワン法人登記簿(全部事項).pdf へのリンク

 

 

12月8日に五度目の防衛には成功いたしました。

<週刊報道特集からのメッセージ>
 代表の佐藤昇は首都圏生まれの首都圏育ちのひ弱っ子です。名古屋方面の方々の暴力的行為によるアプローチは、固くお断りいたします
(特にY氏の鋭く切れるワンツー等をいただいた時は、ボクシング第一世代の諸先輩方の様な、重篤な状態になってしまいますので、ご勘弁下さいませ。OK牧場!?

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