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黒木正博が再び躍動を開始 その4 黒木正博(改名後:阿比留正博)が、熊野裕介を刑事告訴人にして、自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道、株式会社日の出・営業主任)を逮捕させ、示談時に数億円の借金を放棄させることを画策も失敗する!(30/9/24)


黒木正博(改名後:阿比留正博)が、熊野裕介を刑事告訴人にして、自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道、株式会社日の出・営業主任)を逮捕させ、示談時に数億円の借金を放棄させることを画策も失敗する(vol.4)

 1985年1月26日、竹中正久四代目山口組組長は、大阪府吹田市で一和会系組員に銃撃されて翌27日に死亡し、28日その棺は吹田署から先代田岡一雄三代目山口組組長邸に戻ってきた
 そして、池田満の山口組系後藤組組員ら3人は、警察の機動隊が固めていた山本広一和会会長の自宅へダンプ特攻し、銃撃戦を繰り広げた。
山一抗争とは計317回に及び、死者25人、負傷者70人を出す事態となった。(vol.10)

伝説のヒットマン池田満(六代目山口組系藤友会元顧問、二代目東駿会元会長)が120万円を着服横領(vol.10)



 伝説のヒットマン池田満(六代目山口組系藤友会元顧問、二代目東駿会元会長)、平成30年7月17日に
120万円を着服横領していた
ことが取材で明らかになった。

 池田満と言えば、侠の中の侠と、稼業内での評価も極めて高かった御仁だっただけに、無念。 (vol.10)


後藤組の構成員の池田満がダイナマイトを持参し一和会会長山本広の自宅へダンプ特攻して、その後に所持していた拳銃で警察の機動隊員と銃撃戦を繰り広げる(vol.9)

伝説のヒットマン池田満(六代目山口組系藤友会元顧問、二代目東駿会元会長)への支払督促申立書(vol.9)
  池田満によるダンプ特攻と銃撃戦により、その後、真珠宮ビル(vol.76)の元実質的所有者である後藤忠政五代目山口組若頭補佐率いる後藤組は躍進していく(参照:平成26年5月6日記事    

 伝説のヒットマン池田満(六代目山口組系藤友会元顧問、二代目東駿会元会長)、平成30年10月17日、支払督促申立されていたことが取材で明らかになった。
 
 池田満と言えば、侠の中の侠と、稼業内での評価も極めて高かった御仁だっただけに、とても残念な状況に陥っている模様だ。(vol.9)
〇後藤忠政の山口組系後藤組が屈指の武闘派と評価されたのは、池田満の一和会会長山本広の自宅へのダンプ特攻と、その後の警察の機動隊との銃撃戦による実績からだった。

 池田満は、一和会山本広会長宅にダンプカーで突撃した時のヒットマンである。

 また映画監督・伊丹十三を襲撃した時の襲撃犯でもある。

1985年1月、四代目山口組竹中正久組長が一和会の構成員に射殺されると山口組と一和会の間で『山一抗争』が勃発した。

 後藤忠政の後藤組は一和会の報復戦に参加し、同年5月に後藤組の構成員、池田満の組員ら3人がダイナマイトを持参してダンプカーで乗りつけ、そのまま神戸市内の一和会会長山本広の自宅に突入した。

 ダンプは警察が設置した車止めを押し倒し、電柱にぶつかって動かなくなった。

 ダンプから現れた池田満の組員ら3人は、拳銃を所持しており、すぐに警察の機動隊員と銃撃戦を繰り広げた。

 死者は出なかったが、池田満の組員ら3人のうちの1人が警察の機動隊員に左肩を撃たれ負傷している。

 後藤忠政の山口組系後藤組の構成員、池田満の組員ら3人による一和会を直接攻撃することには失敗した。

 しかし、警察が固めていようと敵の本丸に突入する後藤忠政の山口組系後藤組の構成員、池田満の組員ら3人の戦意は山口組内部で評価され、この頃から後藤組は東海道の暴れん坊、武闘派と呼ばれ畏怖されるようになった。

 その後の後藤組の躍進は、池田満の一和会会長山本広の自宅へのダンプ特攻と、その後の警察の機動隊との銃撃戦による実績によるものであると言えよう。


黒木正博(改名後:阿比留正博)のJパートナーズ合同会社と株式譲渡等に関する基本合意書締結後に破産したラポール株式会社(vol.6)

平成28年3月18日の4000万円のJパートナーズ合同会社への振込受付書(vol.7)



警視庁町田警察署は、黒木正博(改名後:阿比留正博)に、数億円の借金を放棄させる画策の為に、利用されただけではないのか?それとも、名古屋の一般人の老人から、土地を担保に借金させて、その融資を受けた資金が反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?それとも、実質的な支配を及ぼしていて、詐欺破産したラポール株式会社の約15億円の消失した現金の一部が反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?それとも、都内の超有名暴力団地上げ案件へ深く関与している事実を突きとめたのであろうか?(vol.5)

黒木正博(改名後:阿比留正博)が恐喝罪容疑と銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良と熊野裕介と坂井雅己と共に偽造返却された不渡小切手に裏書(vol.3)
 
黒木正博(改名後・阿比留正博)

 <序説>

 「東証マザーズ第1号」だったリキッドオーディオ・ジャパンのオーナーで、事実上の東証マザーズ創設者の一人とも言うことのできる黒木正博が、再び黒い躍動を始めた。

  <本節>

 阿比留正博こと黒木正博が、恐喝罪容疑と銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)から、数億円の借金をしていたことが取材で明らかになった。

 そして、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)が、阿比留正博こと黒木正博へ回収に行き、その回収した行為を脅し取った恐喝行為だとして、熊野裕介に町田警察署へ刑事告訴させ、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)を逮捕させたようだ。

 更に、逮捕までさせた目的は、示談条件として、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)に、阿比留正博こと黒木正博の数億円の借金を放棄させることを画策していたが、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)が20日で釈放されたことで、その目的を果たせなかったことが取材で明らかになった。

 なお、阿比留正博こと黒木正博が、和歌山県の老舗企業の許可を得ずに乱発した合計6000万円の3枚の小切手は、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)に弁済分として渡したものであるが、全て不渡りになっている状況だ。

○昭和34年創業。豊島区池袋で59年続く老舗の安心感
称   号:株式会社日の出
代表取締役:引田 慎太郎
設立年月日:昭和34年4月20日
資 本 金:1,000万円
住   所:東京都豊島区南池袋4−12−4
お問い合せ:TEL03−3971−6727・FAX03−3984−0190
mail :hinode@sight.ne.jp
業 務 内 容 :カレンダー及びタオル・手帳・うちわ等販促物の名入れ印刷・企画・製造・販売
設備   :シンプルオフセット単色機×5台/シンプルオフセット2色機×1台
http://hinode-calendar.daa.jp/

  <予習>

 阿比留正博こと黒木正博が、手下の熊野裕介に、銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)を恐喝罪容疑で、警視庁町田警察署へ刑事告訴させて逮捕させたのは、最初から、阿比留正博こと黒木正博が、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)からの数億円の借金を、示談交渉時に、全額放棄させることが目的だったことが取材で明らかになった。

 なお、逮捕された後に20日で釈放され、その後に長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)へ返却された不渡小切手は、偽造であったことからも、この逮捕は、阿比留正博こと黒木正博と長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)の示談交渉時に債権全額を放棄させることを目的にした行為であることが連想される。

 そうであれば、警視庁町田警察署は、阿比留正博こと黒木正博に、数億円の借金を放棄させる画策の為に、利用されただけであることが連想され、阿比留正博こと黒木正博の悪質性は明白である。

 それとも、警視庁町田警察署は、阿比留正博こと黒木正博が名古屋の一般人の老人から、土地を担保に借金させて、その融資を受けた資金が、反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?

 それとも、警視庁町田警察署は、阿比留正博こと黒木正博が実質的な支配を及ぼしていて、詐欺破産したラポール株式会社の約15億円の消失した現金の一部が、反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?

 それとも、警視庁町田警察署は、阿比留正博こと黒木正博が都内の超有名暴力団地上げ案件へ、深く関与している事実を突きとめたのであろうか? (vol.5)


 阿比留正博こと黒木正博のJパートナーズ合同会社と株式譲渡等に関する基本合意書締結後に破産したラポール株式会社(資本金1億7137万5000円、東京都港区虎ノ門1-16-16、代表者:藤井礼子→鈴木忍→五十嵐孝夫)であるが、このラポールに対し実質的な支配を及ぼしていたのが、阿比留正博こと黒木正博であり、ラポールの約15億円の現金が消失し、その一部が反社会的勢力へ流れていたという疑惑があることが取材で明らかになった。

帝国データバンク倒産速報2018年2月2日
「ラポール株式会社、再生手続き廃止決定受ける」

東京商工リサーチ倒産速報2017年10月26日
「ラポール株式会社は再建できるのか」

東京商工リサーチ大型倒産速報2017年10月23日
「ラポール株式会社、百貨店でインテリアフラワー店を展開」(vol.6)

 <復習>

 黒木正博に関する刑法上の犯罪に該当すると思われる悪さの情報提供が寄せられた。

 その驚愕の黒い仕事ぶりには脱帽するばかりだ。(vol.1)

 黒木正博が阿比留正博と名前を変えて、和歌山県の老舗企業を舞台に、金融機関から約1億8000万円の融資を受けて、その約1億円を詐取し、闇金融からは、老舗企業の許可を得ずに小切手を乱発して、1億2900万円を詐取する、取込系仕事で辣腕を発揮していたことが取材で明らかになった。

 なお、阿比留正博こと黒木正博は、渋谷駅から程近い、34階建てのタワーマンション(億ション)に、優雅にお住まいのようだ。

 阿比留正博こと黒木正博の仕事ぶりを、公共の利害に関する事実として、公益を図る目的で、その詳細を長期連載していく。
(vol.2)

 阿比留正博こと黒木正博が、和歌山県の老舗企業の許可を得ずに乱発した合計1億2900万円の複数枚の小切手の中に、恐喝罪容疑と銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良と熊野裕介と坂井雅己と共に、偽造返却された不渡小切手に裏書していたことが取材で明らかになった。

〇知人男性から恐喝・男逮捕(2018年6月1日10時50分 日テレNEWS24)

 「金を出さないとお前の家族がどうなるかわからないぞ」などと言って、知り合いから現金約800万円を脅し取ったとして、49歳の男が逮捕された。

 恐喝の疑いで逮捕されたのは、職業不詳の長谷川晶良容疑者。捜査関係者によると、長谷川容疑者は今年4月、都内の飲食店で知人の男性に対して、「金を出さないとお前の家族がどうなるかわからないぞ」などと言って、現金約800万円を脅し取った疑いが持たれている。

 調べに対し、長谷川容疑者は「知人には会いに行ったが、お金を受け取ったかはよく覚えていない」という趣旨の話をしていて、容疑を一部否認しているという。

 警視庁は長谷川容疑者がほかにも数千万円を脅し取った可能性があるとみて調べている。

〇東京・歌舞伎町の発砲:自称組員、実弾所持容疑で逮捕―警視庁新宿署(2004年4月22日 毎日新聞)

 東京・歌舞伎町の喫茶店で起きた発砲事件で、拳銃の実弾を持っていたとして、警視庁新宿署は21日、東京都新宿区富久町7、自称指定暴力団住吉会系組員、長谷川晶良容疑者(35)を銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕した。

 調べでは、長谷川容疑者は同日午前0時20分ごろ、喫茶店で拳銃の実弾4個をバックの中に持っていた疑い。拳銃は見つかっていない。

 同署は、長谷川容疑者が一緒に来店した男性(52)とトラブルになり、発砲したとみて追及する。 (vol.3)

 <黒木正博に関する過去記事>

原告:大石誉夫山口組系初代大石組元組長  
緋田将士
被告:株式会社リクルートホールディングス
10月16日東証一部再上場 証券コード6098

 緋田将士と黒木正博の関係(平成26年11月18日記事

 <次回予告>

 週刊報道サイトが独自取材で掴んだ、黒木正博の刑法上の犯罪に該当する詳細を独自に報道していく。

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■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

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荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

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地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

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