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反社会的勢力への利益供与をいよいよ実行か? その1 平成29年2月20日、イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)へ売買にて所有権移転、仮差押(債権者:高津泰樹、大阪市都島区東野田町5-15-24)も28億円の抵当権設定仮登記(債権者:株式会社南口開発、東京都港区虎ノ門3-18-16・債務者:ジェイエス合同会社、東京都世田谷区世田谷4-4-27)も抹消される!なので突撃取材へ!(29/3/6)


平成29年3月2日14:30頃、イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンス706号へ、ジャーナリスト佐藤昇が取材申込する(vol.49)
    実質的所有者である後藤忠政
五代目山口組若頭補佐他

平成26年5月6日記事)    

平成29年3月2日14:30頃、イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンス706号へ、ジャーナリスト佐藤昇が取材申込する(vol.49)

 <本節>  

 平成29年2月20日、イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)売買原因で所有権移転し所有権者となった

 それにともない、大阪地方裁判所仮差押命令原因の2つの仮差押(債権者:高津泰樹、大阪市都島区東野田町5-15-24)執行取消決定原因で抹消された

 そして、架空登記ではないかと広く噂されていた、債務承認契約原因の債権額28億円の抵当権設定仮登記(債権者:株式会社南口開発、東京都港区虎ノ門3-18-16・債務者:ジェイエス合同会社、東京都世田谷区世田谷4-4-27)解除原因で抹消された

  すなわち、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)は、登記上、真っ新な状態となった。

  この登記は、平成29年3月1日の午後まで閉鎖されており閲覧できなかった。

 翌日の平成29年3月2日に、閲覧してその真っ新な状態になった登記を確認したジャーナリスト佐藤昇は、当然の報道活動として、反社会的勢力への利益供与を防止するために、イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)へ突撃取材に出向いた

 平河町レジデンスとは、平河町の中でも群を抜いて高層にそびえ立つ住居用超高級賃貸マンションだ。

  早速、平成29年3月2日14:20頃に、平河町レジデンスへ行って、オートロックの入口で706号を呼び出した。

 女性 「ハイ」

 佐藤昇「私は週刊報道サイトの佐藤昇といいます。真珠宮ビル跡地の所有権移転について、イーストシティ合同会社へ取材にきました」

 女性 「今、分かる者がおりません」

  佐藤昇「では、分かる者は、いつ頃戻りますか?」

 女性 「・・・」

 そして、ブチッと切られた。

 なので、すぐに平河町レジデンスの管理室のフロントを呼び出した。

 管理室「ハイ」

  佐藤昇「私は週刊報道サイトの佐藤昇といいます。平河町レジデンスの706号にあるイーストシティ合同会社へ、反社会的な事件への取材にきたのですが、ブチッと切られたので、ジャーナリストとして706号室の郵便ポストに取材申込書を入れたいのですが」

 管理室「では、地下の駐車場の中に入っていって頂き、右手の奥に通用口がありますので、そこから、また呼び出して頂き、そこから2階のポストまでお上がり下さい」

  そして、平成29年3月2日14:30頃に、通用口のオートロックから入って、平河町レジデンス706号の郵便ポストに取材申込書を投函した。

 そして、再度、平河町レジデンスの管理室のフロントを呼び出した。

 管理室「ハイ」

 佐藤昇「平河町レジデンスは、住居用マンションだと思うのですが、法人登記をしてもよいのか、管理規約を確認したいので、その管理規約条項を見せて下さい」

 管理室「そのようなご用件は、管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメントまでご連絡下さい」

  そして、すぐに管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメントに電話を入れた。        

 
イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンスのエントランス(vol.49)
 
イーストシティ合同会社(代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンスの706号のポストには「RRC」と別の名称が標記されている(vol.49)


 <次回予告>

  平河町の中でも群を抜いて高層にそびえ立つ住居用超高級賃貸マンションである平河町レジデンスは、法人登記してよいのかを、管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメント(代表取締役:春日井宏)に質問した。  


東京都主税局徴収部の承認を得て、本記事掲載は認可されております(vol.36)         

 <ジャーナリスト佐藤昇の報道活動の経緯>

 平成28年8月26日、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が「面倒くさいなら公売で構わんぞ」言っていた(vol.22)ように、本当に公売で落札された(vol.23)が、小池百合子東京都知事らに取材申込すると(vol.25)、その後、死に物狂いの納税により、公売流れになった(vol.24)。

 そして、平成28年9月8日、東京都主税局徴収部(東京都庁第一本庁舎南側19階)へ取材を行った(都が取材受諾vol.26)(ヤクザがゴチャvol.27)(第三者代位納付は合法vol.28)(渾身のガッツポーズvol.29)(佐藤明夫弁護士なのか?vol.30)(vol.31) (vol.32) (直接の情報提供を認可されるvol.33)(次回はダミー落札を企むvol.34) (vol.35) (取材終了vol.36) 。

 
イトマン事件(平成26年4月8日記事)秘史を上梓した國重惇史氏が、反社会的勢力の暴力団関係者を使用か?(vol.37)。そして辞任し逃亡(vol.8)

平成28年11月2日、リミックスポイント(國重惇史)架空採石権4億円事件で、関係者4名(伍稜総建代表取締役菊地範洋、堀友嗣会計士、竹下公男司法書士ら)が逮捕(vol.7)。


 <真珠宮ビル跡地への関与が疑われる者たち>

 現在、住友銀行秘史なる書籍がベストセラーのようである。

 このイトマン事件に関しては、佐藤昇が大学生の時分の事件であり、週刊報道サイトでも、佐藤昇の個人的関心事記事として、数多くの記事を掲載している。(参照:平成26年4月8日記事

 この住友銀行秘史を上梓したのが、「リミックスポイント代表取締役」で「元楽天副会長」で「元住友銀行頭取候補」であった國重惇史氏なのである。

 そして、この國重惇史氏が、かなり前から、真珠宮ビル跡地の所有権移転の売買を成立させて、反社会的勢力の暴力団関係者を使って、所有者の暴力団関係者への利益供与を実行しようと企んでいるとの情報が寄せられていた。

 この國重惇史氏とは、事実上の反社会的勢力なのかを考察していく。

 そして、プラウド赤坂氷川町の最上階のペントハウスが、一年半前から約7億円で売りに出されていたが、やっと買い手がついたようだ。(vol.37)

 
日綜産業株式会社の代表取締役会長小野辰雄と代表取締役社長小野大(vol.38)田中剛は小野辰雄会長の外腹(妾の愛人)の息子の三男坊だと自称するテンプラ話を吹聴しているらしい(vol.41)。小野辰雄会長には妾の愛人は存在するのだろうか?(vol.43)

田中剛のテンプラ支払契約書(vol.40)

田中剛の詐取金員の使途内訳(vol.47)

田中(通名:尾崎)剛の詐欺を認める念書(vol.46)
 
田中剛のテンプラテクニック(vol.44)
 
田中剛のテンプラテクニック(vol.44)
 
田中剛のテンプラテクニック(vol.44)
 
田中剛のテンプラテクニック(vol.45)
 
日綜産業の名を騙る田中剛は三橋圭一氏と係争中(vol.39)


 <日綜産業の名前を使って詐欺話を吹聴する田中剛の復習>

 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)とは、JR東日本をはじめ、大手建設業者とも取引をし、業績も優秀で、株式市場への上場を計画するような優良企業である。

 そんな日綜産業株式会社が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの情報が寄せられてきた。

 なので、この日綜産業株式会社が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの情報が事実であるのかを考察していく。(vol.38

 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの詐欺話を吹聴している者の名前が判明した。

 その者の名は田中剛

 田中剛(東京都練馬区大泉学園町8-33-18-503)とは、株式会社ケイエムコーポレーションと株式会社ティーアイシートレーディングと株式会社オプティパン・テクノロジーの代表取締役らしい。

 そして、日綜産業株式会社の本社ビル内に事務所を構えていたらしい。

 そして、三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏とは損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)を係争中である。(vol.39

 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの詐欺話を吹聴している田中剛(東京都練馬区大泉学園町8-33-18-503)が、その日綜産業詐欺話で4900万円をだまし取った債権者への支払約定書を公開する。

 なぜか、損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)で係争中の三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏にバレない様にしたいらしく、わざわざ『代々木物件(真珠宮ビル跡地の契約だが、三橋圭一にバレない様に左記物件名にした。(田中の要望)金3000万円は返済金に充当する』と、直筆で記入しているテンプラぶりだ。 (vol.40

 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの詐欺話を吹聴している田中剛(東京都練馬区大泉学園町8-33-18-503)であるが、まさかのテンプラ話を吹聴しているとの情報が寄せられてきた。

 なんと、田中剛は「俺(田中剛)は、会長(小野辰雄)の外腹(妾の愛人)の息子で三男坊なんだ!」との決めセリフを吐いて、日綜産業詐欺話を信用させるそうだ。

 皆様方、くれぐれも田中剛のテンプラ話には、ご注意下さい。

 でも、日綜産業株式会社の小野辰雄会長には、妾の愛人は本当に存在しているのであろうか?(vol.41

〇真珠宮ビル跡地を貴社の余剰資金で買収するという情報についての取材申込書

〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1 日綜産業株式会社 代表取締役 小野辰雄 御中

〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1 日綜産業株式会社 代表取締役 小野 大 御中

〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1 小野辰雄 御中

〒160-0018 東京都新宿区須賀町1-21      小野 大 御中

 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。 現在、私がジャーナリストとして、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長及び同じく反社会的勢力である名古屋の坂上雅夫氏(故人)が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の売買などの所有権移転の過程において、反社会的勢力への利益供与が行われないように、その動向を厳しく監視し、長期にわたり取材を行っております。

 平成28年8月26日の都税事務所を執行機関とした公売におきましても、弊社の都税事務所への取材申込によって、不調となり流れたと広く認識されている現状であります。

 すると、弊社による、反社会的勢力への利益供与が実行されないようにするための報道活動を行っていることを聞きつけた、反社会的勢力の人物から、

「田中剛なる者が貴社の余剰資金で買収する」

「小野辰雄会長は元警察庁長官の国松さんと親しいから心配ない」

「俺(田中剛)は、小野辰雄会長の妾の子で、外腹の三男だから心配ない」


 と、貴社をネタにした詐欺まがいの噂話を吹聴しているとの情報が寄せられました。

 現在、官民足並みを揃えて、反社会的勢力の撲滅へ、協力体制で進めている道半ばの段階であります。

 それを、貴社が、反社会的勢力への利益供与を実行することになる買収を行おうとしているのであれば、その犯罪行為をジャーナリストとして、見過ごす訳にはいきません。

 それ故、田中剛の吹聴している噂話の真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。

             質 問 要 件

1 貴社が真珠宮ビル跡地を、貴社の余剰資金の中の30億円迄の予算で買収するという情報は事実ですか?

2 小野辰雄会長は元警察庁長官の国松さんと親しいという情報は事実ですか?

3 田中剛が、小野辰雄会長の妾の子で、外腹の三男であるという情報は事実ですか?

 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。

 本質問状送達後7日以内の11月18日までに、文書やFAXやメール等にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 なお、万一、御返答なき場合は、貴殿らは上記質問要項の内容を事実であると認諾したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上及び同封の月一度発行している新聞媒体上にて、長期連載記事として掲載してまいります。

 また、同封した発行予定の新聞紙面の入稿前原稿に、事実誤認記載がないかの確認をしていただき、何のお申し付けのなかった場合は、事実誤認記載はなかったものと受けとめ、同封の入稿前原稿のまま、「週刊報道サイト」の新聞媒体として広く報道してまいります。

                  平成28年11月11日

          東京都江東区亀戸2-42-6-304
          週刊報道サイト株式会社
          代表取締役 佐藤昇(vol.42)

 平成28年11月16日付で、日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)の代理人の一番町綜合法律事務所(東京都千代田区紀尾井町3番12号紀尾井町ビル8階802号室)の高橋直弁護士・松本宗道弁護士・櫻井良太弁護士から、内容証明郵便物が届いた。

 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)とは、返答期日前までに回答してくる、ガバナンス(企業統治)の効いた、きちんとした企業のようだ。

 そ内容証明郵便物の内容は、

・日綜産業株式会社、小野辰雄会長及び小野大社長が個別に回答する義務はない。

・日綜産業株式会社が真珠宮ビルを買い取ろうとしている事実も、同売買取引に小野辰雄会長の親族が関与している事実も、一切ない。

 との、最もな否定文言が記載されており、「田中剛なんか小野辰雄会長の外腹(妾の愛人)の息子ではない」との強い意思が読み取れた。

 しかし、なぜか、小野辰雄会長に妾の愛人が存在することへの否定文言は記載されていなかった。(vol.43)

 田中剛は、日綜産業詐欺話で4900万円をだまし取った債権者へのテンプラ支払約定書の中で、わざわざ、損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)で係争中の三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏にバレない様にしたいらしい『代々木物件(真珠宮ビル跡地)の契約だが、三橋圭一にバレない様に左記物件名にした。(田中の要望)金3000万円は返済金に充当する』(vol.40)の3000万円の支払を延期させる驚愕のテンプラテクニックを魅せた。

 なんと、平成28年11月1日に、りそな銀行新座支店の株式会社ティーアイシートレーディングの口座からネットバンクでの振込予約をして、11月7日に1000万円、11月8日に1000万円、11月9日に1000万円の合計3000万円の振込予約の受付明細をFAXしてきた。

 言うまでもなく、田中剛は、3回とも全て不履行するテンプラ詐欺師である。

 それでも、田中剛は「俺(田中剛)は、会長(小野辰雄)の外腹(妾の愛人)の息子で三男坊なんだ!」vol.41)とのテンプラセリフを決める。(vol.44

  田中剛は、日綜産業詐欺話で4900万円をだまし取った債権者へのテンプラ支払約定書の中で、わざわざ、損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)で係争中の三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏にバレない様にしたいらしい『代々木物件(真珠宮ビル跡地)の契約だが、三橋圭一にバレない様に左記物件名にした。(田中の要望)金3000万円は返済金に充当する』(vol.40)の3000万円の支払を、平成28年11月1日に、りそな銀行新座支店の株式会社ティーアイシートレーディングの口座からネットバンクでの振込予約をして、11月7日に1000万円、11月8日に1000万円、11月9日に1000万円の合計3000万円の振込予約の受付明細をFAXした後、3回とも全て不履行するテンプラテクニックを魅せる詐欺師である。

 更に畳みかけるように、3回とも全て不履行した言い訳として、「次は一発で3000万円を返済します」と、平成28年11月14日に、りそな銀行新座支店の株式会社ティーアイシートレーディングの口座からネットバンクでの振込予約をして、11月17日に3000万円の振込予約の受付明細をFAXしてきた。

 言うまでもなく、田中剛は、その3000万円を、コントのようなお約束で、予定調和のように不履行するテンプラ詐欺師である

 それでも、田中剛は「俺(田中剛)は、会長(小野辰雄)の外腹(妾の愛人)の息子で三男坊なんだ!」vol.41)とのテンプラセリフを決める。(vol.44

 『今回、私尾崎剛(本名:田中剛)は共謀して、神奈川県相模原市相模大野3丁目の土地・建物の売買及び松本組の立退に関して役割分担して詐欺を行いました。

金額五阡萬円也

被害弁済をした時には刑事告訴をしない様お願い致します。

平成十七年十月二十一日

相模原市上鶴間本町三の十九の三の七〇四
尾崎剛(本名:田中剛)』

 言うまでもなく、田中剛は、その3000万円を、コントのようなお約束で、予定調和のように不履行するテンプラ詐欺師である。(vol.44)(vol.45

 そして、田中剛は「俺(田中剛)は、会長(小野辰雄)の外腹(妾の愛人)の息子で三男坊なんだ!」(vol.41)とのテンプラセリフを決める。 (vol.46)

 『田中(通名:尾崎)剛に詐取された金5000万円の使途 平成17年10月10日交付金2500万円

 某より某に交付され某を介して田中(通名:尾崎)剛に交付 平成17年10月12日交付金2500万円

 某より田中(通名:尾崎)剛を介して某に返済され更に某に返済 2500万円の内100万円は松本組松本組長に渡してくれと頼まれ渡した分』

 言うまでもなく、田中剛は、その3000万円を、コントのようなお約束で、予定調和のように不履行するテンプラ詐欺師である。(vol.44)(vol.45

 そして、田中剛は「俺(田中剛)は、会長(小野辰雄)の外腹(妾の愛人)の息子で三男坊なんだ!」(vol.41)とのテンプラセリフを決める。(vol.47)

〇通知書 【動産売買契約書確約】

 先般、平成27年5月20日の内容証明送達の通知書の如くであり、請求金額4900万円から、一部返済金として、静岡県富士市柚木97の1、他ニ筆(163坪)を競落人三橋圭一氏と貴方が交わした契約書は、私への返済目的とした、不動産売買契約書締結であるから、一日も早く、売買契約を完了させ、私の名義に移転して頂き、円満解決を強く望む所存である。

 人としての物事の道理を弁えて居る。

 貴方なら責任感ある度量で、《平成27年9月中旬に代々木ブリッジ物件(真珠宮ビル跡地のこと)売買契約が日綜産業株式会社と貴方個人とで成立。買主は外資系米ドル支払》。との事であるが、契約後は兼ねてからの約束通り有言実行してくれるものと、確信しております。

 代々木の成否に関わらず、今、この時点で貴方とはっきりとした期日と返済金額をはっきるさせて置きたい。

 以前に通知してあるように、既に私の一人の問題ではなくなっています。 留置権1800万円と供託金220万円そして、当時それに伴った諸々の費用は全部借用です。

 それには、早く私の名義に所有権を移転して貰う事です。

 そんな事情を鑑みて頂き、上記の通り実行する証として、署名捺印をして頂きたい。

 私には時間が限られて居るのです。

 当時の貴方の行いを思い起こして、人としての物事の道理を弁えていれば、責任からして、弁済すると言う努力を惜しまず、早い解決をするのが当然の事です。

 月日が経ち過ぎています。これ以上は限界なので、私に真正面からぶつかって、男としての解決を要求する。

 貴方の逃亡の所為から、10年間も無駄な労力を費やし裁判迄して来ており、裁判費用、弁護士費用、印紙代金、長年に渡る弁護士共々の東京への交通費等は嵩むと大金となります。

 弁護士は当然損害賠償の請求は出来ると言います。

 〔何故私がこんな目に合わなければならないのだ!〕。と怒りが込み上げて来るが、私は円満な和解解決を望みます。

 双方で確りと話しをして、常識の範囲で、返済の期日と金額を正々堂々と男らしく確約して頂きたい。(私の要望は平成27年9月18日が限度)

 如何に、貴方の考えを聞かせ願いたい。宜しくお願い致します。
                 以上。

                平成27年9月5日

                      請求者 某 (vol.48)

 
地方税法第二十条の六を根拠に滞納税金の
第三者代位納付は合法です(vol.28
 
第三者代位納付を代理人として納めたと噂される佐藤明夫弁護士(vol.30)

<東京都主税局徴収部への取材内容>

『From:   @  .metro.tokyo.jp 
Sent: Monday, September 5, 2016 11:41 AM
To: info@hodotokushu.net 
Subject: 貴社からの取材について
週刊報道サイト株式会社
代表取締役 佐藤昇 様
平成28年8月30日付で東京都知事と渋谷都税事務所長あてに発送された取材申込書について、
双方とも東京都主税局徴収部にてお受けいたします。

日程は、以下の中からお選びください。

① 9月8日(木)午後1時30分~2時30分 ② 9月8日(木)午後3時~4時 ご連絡は当アドレスあてにご返信ください。 宜しくお願いします。 問い合わせ先 東京都主税局徴収部徴収指導課 小野 電話03(    )    』


 平成28年9月5日、東京都主税局徴収部東京都庁第一本庁舎南側19階)から上記の取材受諾のメールが届いたので、平成28年9月8日の13:30~14:30の1時間、早速、取材に行ってきた。

 東京都庁の20階の会議室に通され、東京都主税局徴収部徴収指導課長の小野誠さんと主税局徴収部計画課長の小林好男さんと書記係の方の三人で対応してくれた

 課長が二人できちんと対応するとは、東京都もこの真珠宮ビル跡地公売に関しては、重大な問題を含んでいるとの意識を持っていることが連想された。

 課長二人との質疑応答の内容の要旨だけを箇条書きしていく。

 佐藤昇  「誰が滞納税金を納めたのですか?」

 小野誠課長「個人情報なので、お答えできません」

 佐藤昇  「では、滞納税金は納められたのですか?」

 小野誠課長「納まったのかも、お答えできません」

 佐藤昇  「分かりました。では、次の公売までは、どの位の期間になりますか?。言うまでもありませんが、反社会的勢力である登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏は、日本国民の三大義務である納税義務を果たす意思は全くないと考えられますので」

 小野誠課長「その件についてはお答えいたします。都による公売制度とは、ケースによって公売までの期間が違います。滞納発生から3週間後から手続きに入り、その後、数か月後から一年後のスパンで公売にかかるのが通常です」(vol.26

 週刊報道サイトの佐藤昇が、平成28年8月30日付で小池百合子東京都知事らへ取材申込をして、平成28年9月2日の公売を流れにして中止にさせ、原価から4億円の利益が水増しされた31億1000万円を手にすることができなくなってしまった山口組系後藤組後藤忠政元組長の反社会的な関係者が、平成28年9月7日に渋谷都税事務所へゴチャを言いに行っていたようだ。

 週刊報道サイトの佐藤昇が、平成28年9月8日に都税事務所へ取材に行くという情報を得ての嫌がらせも兼ねていたのであろう。

 しかし、週刊報道サイトの佐藤昇が、取材受諾されて呼ばれていた場所は、渋谷都税事務所ではなく、都税事務所本庁の東京都庁でありました

 週刊報道サイトの佐藤昇へのピンポイントでの嫌がらせは適いませんでしたが、ご苦労様でございました。

 その前日の催し物を示唆するような東京都主税局徴収部との質疑応答もあったので報道する。

 佐藤昇  「都による公売とは、どのような理由で流れて中止になるのですか?例えば落札日までに滞納税金が全額現金で納められていなくても、流れて中止になったりすることはあるのですか?」。

 小野誠課長「都による公売制度で、流れて中止になる理由には、ケースバイケースで様々な理由がございます。なので、落札日までに滞納税金が全額現金で納められていなくても、流れて中止になることもございます。すなわち、中止にするかどうかは、都の判断でできるのでございます」。

 佐藤昇  「では、その公売が、反社会的勢力への利益供与につながることが明らかであると都が判断した場合は、滞納税金が納められていなくても、流して中止にすることはできるのですか?」。

 小野誠課長「もちろん、明白な証拠などの情報が揃っていて、都がそのように判断した時は、滞納税金が納められていなくても、中止にできます」。(vol.27

 週刊報道サイトの佐藤昇は、根源的な疑問として、滞納税金を、他人である第三者が合法的に納税できるのかどうかを知りたかった。

  一般的な事例として、滞納税金を、第三者が税務署に払いに行ったら、受け取ってもらえなかった話を聴いたことがあるからだ。

  佐藤昇  「そもそも、滞納税金を、他人である第三者が合法的に納税できるのですか?反社会的勢力である登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の日本国民の三大義務である納税義務を果たす意思は全くないと考えられる桑原芳樹氏は、俺は払っていないし、誰が払ったのかも知らないと言っているというのが取材結果でありましたので」

  小野誠課長「滞納税金の第三者による納税は、合法でございます。それは、地方税法第二十条の六に定められております」

  そして、書記係の方が、東京都庁の20階にある会議室から、わざわざ東京都主税局徴収部のある19階まで降りていって、その条文をコピーしてきて戻ってきて、その条文のコピーをくれた

  そして、佐藤昇は、その条文のコピーをきちんと読んだ。

  地方税法第二十条の六には「第三者が納付することができる」と記載されているが、施行令第六条の二十には「納付した第三者は、正当な利益を有すること又は同意を得たことを証する文書を提出しなければならない」と記載されているので、改めて聴いた。

  佐藤昇  「地方税法第二十条の六と施行令第六条の二十は、どちらが優先されるのですか?」

  小野誠課長「地方税法第二十条の六が優先されます」(vol.28

 週刊報道サイトの佐藤昇は、滞納税金を、他人である第三者が納税することが、合法でなかったら、その納税した者をつきとめて、徹底糾弾しようと考えていたが、地方税法第二十条の六に「第三者が納付することができる」と記載されているので、第三者代位納付は合法であったことが明らかになった。

 その後の取材によると、反社会的勢力である登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の日本国民の三大義務である納税義務を果たす意思は全くないと考えられる桑原芳樹氏は、第三者代位納付されたことにより、延滞税を含めて約4300万円の納税義務を逃れたことで、「やったー!」と渾身の喜びガッツポーズを決めているとの話である。

 けれども、この第三者代位納付をした者は、反社会的勢力である桑原芳樹氏への約4300万円の利益供与に該当する反社会的行為になるのではなかろうか?

 佐藤昇は、複数の法人を所有しているが、調子の良かった頃に、あまりに高額の法人税を納付する義務が生じて、きちんと日本国民の三大義務である納税義務を果たしたことに、「やった↓」と力なく涙ぐんでガッツポーズを決めたことを思い出した。

 ズルいぞ、桑原芳樹氏!vol.29

取材によると、滞納税金を第三者代位納付に来たのは、佐藤明夫弁護士(佐藤総合法律事務所、東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー6階、03-5468-7860)との情報が寄せられていた。

 佐藤昇  「取材によると、滞納税金を第三者代位納付に来たのは、佐藤明夫弁護士であるとの情報が寄せられておりますが、そうなのでしょうか?」

 小野誠課長「納税義務者のプライバシーに関わることなので、お答えできません」

 佐藤昇  「分かりました。では、本件が第三者代位納付されたことで、反社会的勢力である桑原芳樹氏が『やったー!』とか言って喜んでいることから分かる通り、第三者による反社会的勢力への約4300万円の利益供与行為に該当しませんか?

 小野誠課長「誰が納税したのか、そして、滞納税金が納税されたのかも、お答えしておりませんので、そのご質問へも、お答えできません」

 一体、誰が、滞納税金を第三者代位納付し、反社会的勢力である桑原芳樹氏に約4300万円の実質的な利益供与を行い、桑原芳樹氏に「やったー!」と渾身の喜びガッツポーズを決めさせたのかは、いまだに不明である。

 ○佐藤明夫(サトウ アキオ)略歴

弁護士。佐藤総合法律事務所、代表。
三井安田法律事務所を経て、2003年佐藤総合法律事務所設立。
前・ジャスダック証券取引所コンプライアンス委員長
、 株式会社東京TYフィナンシャルグループ社外取締役、
株式会社ポーラ・オルビスホールディングス社外監査役を歴任。
慶應義塾大学ビジネス・スクール講師。
大手金融機関や多数の上場会社を顧客に有し、金融案件やM&A、 IPOといった専門性の高い業務から一般民事案件まで幅広く業務に対応している。 M&Aについては、複数の大手投資銀行を顧客に有し、大型の再編案件や、非上場化などの TOBを伴う先端的な案件に多数関与している。

平成4年   東京大学卒業
平成9年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会)
平成15年3月佐藤総合法律事務所開設
平成17年4月駿河台大学大学院法務研究科(法科大学院)兼任講師(現任)
平成17年6月株式会社アミューズ社外監査役就任(現任)
平成19年1月ジャスダック証券取引所 コンプライアンス委員会委員長就任(現任)
平成19年3月GMOホスティング&セキュリティ株式会社社外監査役就任(現任)(vol.30

そもそも、反社会的勢力である暴力団関係者が、公売制度に参加できるのかについての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。

佐藤昇  「そもそも、反社会的勢力である暴力団関係者(ヤクザ者)は、都による公売制度に参加できるのですか?」

小野誠課長「都による公売制度において、反社会的勢力は暴力団排除条例に準拠して、落札することはできませんので、購入することはできません。すなわち、反社会的勢力が絡んでくることは排除ができます。」

佐藤昇  「渋谷都税事務所の公売の部屋には、反社会的勢力である暴力団関係者(ヤクザ者)らも含めた16名ほどの人間がいたのですが、登記名義人である反社会的勢力のジェイエス合同会社への調査はしているのですか?」

小野誠課長「滞納者に対しては、納税する資力があるのかの調査はいたします。また、入札者には、入札時に、反社会的勢力でない旨の誓約書を提出してもらいます。」

佐藤昇  「登記名義人である反社会的勢力のジェイエス合同会社へは、どのような調査をしたのですか?」

小野誠課長「都の調査権に基づいて、何を調査したのかについては、お答えできません。」(vol.31

 そもそも、反社会的勢力である暴力団関係者が、公売制度で入札して落札して残金決済できるのかについての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。

 佐藤昇  「そもそも、今回は、都の公売制度が、反社会的勢力である暴力団関係者(ヤクザ者)によって、同じく反社会的勢力であるジェイエス合同会社へ約4億円を余剰配当させて、その約4億円を反社会的勢力の人物達である後藤忠政元組長及び坂上雅夫氏(故人)への配分する手段として利用されておりませんか?」

 小野誠課長「都としては、反社会的勢力が伸長するような行政行為は望ましくないと考えております。」

 佐藤昇  「では、都としては、具体的には、反社会的勢力が伸長しないようにするために、どのような対処ができるのですか?」

 小野誠課長「後々でも、入札者が反社会的勢力であると判明しましたら、公売を不調にいたします。当然、入札者が反社会的勢力であれば、残金決済しましても、取り消しと致します。」(vol.32

 反社会的勢力である暴力団関係者が、公売制度に参加しているという情報提供はどのようにすればよいのかについての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。

 佐藤昇  「都に対して、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の公売制度へ、反社会的勢力の情報提供を、どのようにすればできるのですか?」

 小野誠課長「都に対する情報提供の窓口は、一般的には、広報部が第一の窓口となっております。」

 佐藤昇  「しかし、また1~3年後の再々度の公売の時に、広報部へこの反社会的勢力が関わっている重大な案件についての情報提供をしても、きちんと趣旨を理解してもらえるのでしょうか?」

 小野誠課長「今回で、佐藤様と東京都主税局徴収部とでルートができましたので、直接、私共(東京都主税局徴収部)へ、公売参加者の反社会的勢力の情報を提供していただいて構いません。」vol.33
 反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与についての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。

 佐藤昇  「登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏が反社会的勢力の人物であることは、東京都都の調査権に基づいて行った事前の調査で分かっていたのですか?」

 小野誠課長「それは、納税義務者のプライバシーに関わることなので、お答えできません」

 佐藤昇  「次回、公売になった時には、反社会的勢力である暴力団は、付き合いのある表面上はきちんとしていて規模も大きい企業をダミーとして、落札しようと企んでいるとの情報も入ってきております」

(参考として、株式会社一条工務店の本部は静岡県浜松市で、後藤組の後継組織の藤友会の本部は静岡県富士市、良知組の本部は静岡県榛原郡です。きっと、偶然なのでしょう。)

 小野誠課長「そうなのですか」

 佐藤昇  「私はジャーナリストとして、東京都は行政庁として、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与は阻止するべきであると考えます」

 小野誠課長「個人的意見ではございますが、私も佐藤様と同じく、都は行政庁として、反社会的勢力への利益供与は防ぐべきであると考えております」vol.34

 佐藤昇は、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与について、東京都主税局徴収部へ取材申込した目的を伝えた。

 佐藤昇  「私は、反社会的勢力である暴力団関係者のヤクザ者らが誰も喜ぶことのない型で、真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の所有権移転を終わらせたいと考えております」

 小野誠課長「都も行政庁として、反社会的勢力への利益供与は防ぐべきであると考えております」

 佐藤昇  「私は、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与をどうやって防ぐことができるかを、常に探っています。そして、私は、ジャーナリストとして、反社会的勢力である暴力団関係者のヤクザ者らの動きの情報も直接入手できます。その直接得た情報を、どのように東京都へ提供することができるのかを知るために取材にきました。東京都主税局徴収部の小野誠課長や小林好男課長が、広報部を通さず、直接、情報の提供を受けるということになったので、私の目的は達しました。私は、東京都という行政庁と連携して、反社会的勢力への利益供与を防ぎたいと考えています」

 小野誠課長「個人的意見ではございますが、私も佐藤様と同じ考えでございます」

 小林好男課長「ただし、税の徴収の公平性という点も常に考慮することも必要でございます」(vol.35

 佐藤昇は、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与についての、東京都主税局徴収部への取材を終えた。

 佐藤昇  「私は、次回の公売の時の、ダミー企業を使って落札する企みによる、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与を防ぎたく、東京都主税局徴収部へ取材を申込ました。そして、東京都主税局徴収部が、広報部を通さず、直接、私の情報の提供を受けてくれるということになったので、私の目的は達しました」

 小野誠課長「佐藤様からの情報提供は、きちんと受けます」

 佐藤昇  「ありがとうございます。今回の公売が流れたことをきっかけに、次回からは、絶対に、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与を防ぎたいと考えています。そして、私は、ジャーナリストとして、反社会的勢力である暴力団関係者のヤクザ者らの動きの情報も直接入手できるので、その直接得た情報を、東京都という行政庁へ、直接提供したいと考えています」

 小野誠課長「分かりました。今回の取材の件も、取材内容を正確に報道していただけるのであれば、そのまま記事にしていただいて構いません」

 佐藤昇  「本日は、取材を受けていただき、ありがとうございました」

  佐藤昇は、東京都からの「反社会的勢力への利益供与撲滅大使」の就任要請がありましたら、二つ返事で受諾する心つもりであります。 (vol.36

 

 <公売落札経緯>

 この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が、療養のために日本に戻っていたが、5月下旬にカンボジアへ戻っていった。

 その際に、「面倒くさいなら公売で構わんぞ」と言い残して戻ったらしい。

 もし、後藤忠政元組長の言う公売で、この真珠宮ビル跡地が処理されたら、権利関係は分かりやすく整理されることになるが、土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)が、既に支払い済みである、積もりに積もった約7億円の手付金などは綺麗に流れて、登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏の思惑通り、土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っているらしいことが現実になる。

 だから、土岐田雅信氏は、株式会社一条工務店(反社会的勢力からの脅しvol.13)(一条工務店vol.15)や東京ソックス株式会社(東京ソックスvol.19)などの様々な情報を流布して、必死に頑張っていることが連想されてくる。

 でも、最後に、土岐田雅信氏が自己で競落すれば、「いいカモだ」と言われている汚名をしっかりと挽回し、見返すことができるので、期待したいところである。

 なお、実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長は、6月下旬に、再度、療養のためなのか?日本に戻っているようだ。(vol.22

  平成28年8月26日、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が「面倒くさいなら公売で構わんぞ」と言っていた(vol.22)ように、本当に公売で落札された。

 なんと、入札締切時刻の2分前に、封筒の封をしたまま、入札したようだ。

  すなわち、他の入札者の金額をはるかに上回る金額を事前に記した封筒を用意していたということだ。

 その落札金額は一般的な相場価格をはるかに上回る31億1000万円の大盤振る舞いであった。

  株式会社武蔵野ハウジング(埼玉県朝霞市西原1-1-28)なる会社は、相当な肝っ玉の太さを備えているようだ。(vol.23

 平成28年9月2日、公売落札の残金決済の日である。

 平成28年8月26日の11時30分の2分前、公売の部屋には16名程の入札希望者が待機しており、皆が入札するかを相互監視している中、皆が札を入れずにいたので、今回も前回同様に流れるであろうと思っていたところに、株式会社武蔵野ハウジング(埼玉県朝霞市西原1-1-28)の代理人らしき「渡辺」なる人物が、他の入札者の金額をはるかに上回り、一般的な相場価格をもはるかに上回る31億1000万円の札を、事前に記して用意していて既に封をしたままの封筒を、そのまま締切時間の2分前に入札するという反社会的勢力のヤクザ者たち(暴力団や総会屋)をも驚愕させた切り込みを魅せて、落札したのが武蔵野ハウジングである。

 その後、メディア業界の誰もが本物と認める重鎮ジャーナリストが、武蔵野ハウジングへ足を運び、取材を申し込みに行くと、「暴力団山口組分裂の記事でも書いておいて下さい。取材は、残金決済後、正式に所有権を取得してから、対応を考えます」と告げられ、追い返されたようだ。

 大方の見立てでは、武蔵野ハウジングが正式に所有権を取得するであろうと予想されたが、平成28年9月2日午後、死に物狂いの3000万円強の納税がなされ、公売自体が流れた

 この3000万円強の金は、誰がどこから持ってきて納税したのであろうか?

 取材をすると、土岐田雅信氏(反社会的勢力からの脅しvol.13)が反社会的勢力から用立てて払ったとの噂が広く吹聴されていたが、真偽の程はまだ分からない。

 その後、ある関係者が武蔵野ハウジングへ連絡して「直接、登記名義人のジェイエス合同会社へ払ってもらえないか?」と提案すると、武蔵野ハウジングは「公売だから入札したのであり、登記名義人のジェイエス合同会社へ直接払うとコンプライアンスに引っかかるので、任意で売買する意思はない」と断られたそうだ。

 残念、武蔵野ハウジング。 (vol.24

○平成28年8月26日の公売(渋谷区代々木2-7-12)において、東京都が反社会的勢力へ、約4億円の利益供与の実行を導いた事実についての取材申込書

〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 小池百合子東京都知事 御中

〒150-6007 渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワー7階 諏訪公二渋谷都税事務所所長 御中

 突然の取材申込書、恐縮でございます。
 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 現在、私がジャーナリストとして、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長及び同じく反社会的勢力である名古屋の坂上雅夫氏が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の売買などの所有権移転の過程において、反社会的勢力への利益供与が行われないように、その動向を厳しく監視し、長期にわたり取材を行ってきました。

 そして、平成28年8月26日の11時32分に、渋谷都税事務所が執行機関として、約3000万円強の税金の滞納に対し、見積価格を24億300万円に設定し、売却区分番号1362号において、株式会社武蔵野ハウジングなる会社(代理人は渡辺)が31億1000万円で落札しました。

 前記の後藤忠政元組長及び坂上雅夫氏の合計出資額は約27億円強でありますので、約4億円が、同じく反社会的勢力であるジェイエス合同会社へ余剰配当され、その約4億円が反社会的勢力の人物達へ配分されることになります。

 この事実は、渋谷都税事務所を執行機関として、東京都が反社会的勢力への利益供与の実行を公売という制度を利用して導き、重大な犯罪行為であることに他なりません。

 現在、官民足並みを揃えて、反社会的勢力の撲滅へ、協力体制で進めている道半ばの段階であります。

 それを、東京都自らが、反社会的勢力への約4億円もの利益供与の実行を導いている事実を、ジャーナリストとして、見過ごす訳にはいきません。

 それ故、東京都の真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。

           質 問 要 件

 東京都は、渋谷都税事務所を執行機関として公売制度を利用し、反社会的勢力へ約4億円の利益供与の実行を導き、重大な犯罪行為を実行した事実に対し、具体的に誰が、どのような責任をとるつもりですか?

 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。

 本質問状送達後7日以内の9月6日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 なお、万一、御返答なき場合は、東京都は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上及び、月一度発行している新聞媒体において、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として連載してまいります。

              平成28年8月30日
          東京都江東区亀戸2-42-6-304
          週刊報道サイト株式会社
          代表取締役 佐藤昇 (vol.25)

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真珠宮ビル跡地
 
真珠宮ビル跡地買収に関与したとの噂が広く吹聴された
東京ソックス株式会社の田中伸治氏(vol.21)

 <東京ソックス株式会社の代表取締役田中伸治氏に関する反社会的勢力からの情報>    

 平成28年6月14日に、東京ソックス株式会社の代表取締役田中伸治氏から、「真珠宮ビル跡地売買に関して一切関係ございませんし、その内容につきましても、全く知りません」との回答がきたので、それが事実なのかの裏取りをするために、真珠宮ビル跡地売買情報に詳しい、複数の反社会的勢力の人物たちに取材をした

 その複数の反社会的勢力の人物たちの証言によると、東京ソックス株式会社の代表取締役田中伸治氏は、かつて真珠宮ビル跡地売買に絡む事件で逮捕されているナスカジャパン今井洋氏(ジャーナリストの重鎮である伊藤博敏さんの秀逸記事:平成24年7月5日記事と親しいらしく、その時点で、田中伸治氏自身が、反社会的勢力に極めて近い人物であることが連想されてくる。

 そして、その反社会的勢力に極めて近い人物であることが連想される田中伸治氏は、実際には、反社会的勢力である売買窓口の者へ、土岐田雅信氏は既に約7億円に近い手付金を支払い済みであり、週刊報道サイトの報道活動の結果、残金決済ができなくなっている状態であることから、田中伸治氏は、土岐田雅信氏の足元を見透かして、20億円出資で30億円返しの条件を出しているとの証言であった。

 その複数の反社会的勢力の人物たちの証言が事実であるとすれば、田中伸治氏の回答は、全くのデタラメである。

 すると、別の反社会的勢力の人物から、電話で情報が寄せられた

 「佐藤さん、いつも週刊報道サイトの記事読んでるよ。

 東京ソックスの田中伸治は今井洋とベッタリの悪い奴(反社会的勢力)だから、しっかり糾弾してほしい。

 それができるのは佐藤さんしかいないから、頑張れよ。

 明日(23日)の10時から、東京高裁の16階にある第4民事部で東京ソックスの裁判があるらしいよ」と。

 言うまでもなく、佐藤昇はジャーナリストとして、国民の知る権利に奉仕するために、6月23日の10時に突撃取材を敢行した。(vol.18

平成28年6月23日10時から、東京高等裁判所の16階にある第4民事部で、東京ソックス株式会社と株式会社ピュアコーポレーション(代表取締役・仲田友良、東京都千代田区神田佐久間町3-16-5ピュアビル)と株式会社ランドバリューパートナーズ(代表取締役・板垣政則、東京都港区虎ノ門3-19-3)なる法人が控訴人として、反社会的勢力の人物からの電話での情報提供通り、裁判が行われていた。

 第4民事部の書記官室の前で、待機していると、明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちが鎮座していた。

 佐藤昇は、ジャーナリストとして、国民の知る権利に奉仕するために、その明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちに声をかけた。

 「東京ソックスの関係者の方ですか?私は、週刊報道サイトの佐藤昇と申します。代々木の真珠宮ビル跡地の件で話を聴きたいのですが。東京ソックスには取材申込書は出してあります」

 と声をかけ、4人の明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちへ名刺を配った

 すると、4人のうちの1人が「私(宮崎静也氏)が、東京ソックスの不動産業務を任されている宮崎と申します。代表(田中伸治氏)はタイに工場があるので、タイにいることが多く、日本では私(宮崎静也氏)が任されてます」と回答した。

 他の1人は、佐藤昇が週刊報道サイトと分かると「こんなの相手にするな!」と反社会的な剣幕で唸ってきた

 それでも佐藤昇が質疑応答を続けていると、宮崎静也氏が「ここは周りに人がいますし、真珠宮ビルとは別の裁判なので、ちょっと場所を移りましょう」と言って、少し離れた場所へ他の反社会的勢力と思われる1人と共に3人で移った。(vol.19

宮崎静也氏「やっと直接会えたから、少しだけ話はするよ」

佐藤昇  「ありがとうございます」

宮崎静也氏「代々木の真珠宮ビル跡地の件は、周りから色々話はきてるけど、関わってはいないよ」

佐藤昇  「では、なぜ、田中伸治氏は、土岐田雅信氏の足元を見透かして、20億円出資で30億円返しの条件を出しているとの話が巷に飛び交っているのですか?」

宮崎静也氏「それはガセじゃないのかな?真珠宮ビル跡地の件は、これまで関わっていないし、今後も関わるつもりはないよ」

佐藤昇は、宮崎静也氏から「関わらない」と、きちんと言質を得たので、取材を終えた。

 取材が終わるのを確認した、他の反社会的勢力と思われる1人は、どこかへ慌ただしく携帯電話で電話報告をしている様子であった。

 その後、東京ソックスの関係者たちは、色々慌ただしく動いていたとの情報が、複数の反社会的勢力の人物たちから寄せられた。

 なお、東京ソックス株式会社(代表取締役・田中伸治)と株式会社ピュアコーポレーション(代表取締役・仲田友良、東京都千代田区神田佐久間町3-16-5ピュアビル)と株式会社ランドバリューパートナーズ(代表取締役・板垣政則、東京都港区虎ノ門3-19-3)の代理人は、大津卓爾(滋)弁護士(大津法律事務所、東京都千代田区霞が関1-4-2大同生命霞が関ビル8階、電話03-3592-0202、FAX03-3592-0203)である。(vol.20

 土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)は、中部電力から太陽光発電工事代金が入り次第、全額決済すると広く吹聴していたようだ。

 しかし、中部電力は買電するだけで、工事代金を支払うことは考えづらいので、株式会社一条工務店(反社会的勢力からの脅しvol.13)に再度質問書を出し(一条工務店vol.15)、東京ソックス株式会社(東京ソックスvol.19)(別会社で株式会社インターシステム)に取材申込書を出した次第である。

 そして、土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)、後藤忠政元後藤組々長が殺人事件を教唆した(テンプラマックスvol.1)真珠宮ビル跡地の登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏へ、既に約7億円の手付金などを支払い済みであるようだ。

 なお、桑原芳樹氏は、決済期日になると、全額決済できないからと、その都度手付金を運んでくる土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っているというのが、もっぱらの噂である。

 その決済日延期をするための手付金などが、積もり積もって約7億円にまで、積み重なっているようだ。

 言うまでもなく、週刊報道サイトの報道活動により反社会的勢力からの脅しvol.13)(一条工務店vol.15)(東京ソックスvol.19)、今回も、全額決済ができなくなった土岐田雅信氏は、同じ千葉県出身のT氏を使いに出し、再度決済日の延期を依頼するために、5000万円を運んだと、広く吹聴されている。

 それが、事実であれば、桑原芳樹氏が土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っていることは、極めて適切な表現であると思われる。

 そして、なぜ、いつも、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)(反社会的勢力からの脅しvol.13)の名前が広く吹聴されているのかというと、株式会社一条工務店は、土岐田雅信氏の持つ、太陽光発電の免許(多分42円売電)を使って、100億円規模で、太陽光発電事業を展開したいとの、もっぱらの噂である。

 そこに、土岐田雅信氏と株式会社一条工務店の利害が一致するので、細かいことには目をつぶっているので、弊社の質問書に記してあることが、広く吹聴されているのであろう。

 また、なぜ、いつも、東京ソックス株式会社(東京ソックスvol.19)(別会社で株式会社インターシステム)の名前が広く吹聴されているのかというと、東京ソックス株式会社は、事件モノの物件を購入し、綺麗に内装などをリフォームしてから転売することで、多額の利益を確保する商法で伸しているからである。

 一般的には、事件モノの物件を購入して、そのテナントを力ずくで速やかに追い出す過程で、反社会的勢力の力を借りることが、取材において多く見受けられる。

 そこに、土岐田雅信氏と東京ソックス株式会社の利害が一致するので、細かいことには目をつぶり、足元を見透かし、弊社の取材申込書に記してあることが、広く吹聴されているのであろう。(vol.21

<貴社(東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム)がバンコック銀行に積んである33億円で、反社会的勢力への利益供与を実行しようとしている情報への取材申込書>

〒192-0042 東京都八王子市中野山王1-19-15
  FAX 042-625-2252

東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム 
代表取締役 田中伸治 御中

 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 現在、貴社がバンコック銀行東京支店に積んである33億円を、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を購入するために、株式会社雅もしくは合同会社ブラックストーン開発(千葉県千葉市)の土岐田雅信氏が既に入金している契約上での手付金3億円を買い取った上で、残りの残金を決済するという情報を、取材で入手いたしました。

 この行為が事実であれば、貴社による反社会的勢力への利益供与の重大な犯罪行為に他なりません。

 なお、貴社による反社会的勢力への利益供与に使う資金は、東日本銀行八王子支店や横浜銀行橋本支店や青梅信用金庫八王子市役所前支店に積んであるとの情報も流れております。

 その真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。

             質 問 要 件

 貴社は、バンコック銀行東京支店に積んである33億円を、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を、株式会社雅もしくは合同会社ブラックストーン開発(千葉県千葉市)の土岐田雅信氏が既に入金している契約上での手付金3億円を買い取った上で、残りの残金を決済することで、反社会的勢力への利益供与を実行するという情報は真実でありますか? 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。

 本質問状送達後7日以内の6月16日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として掲載してまいります。

 平成28年6月10日 東京都江東区亀戸2-42-6-304 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇(vol.16

 <東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム代表取締役田中伸治氏からの回答書>

 平成28年6月10日付質問要件に対する回答書

 当社(東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム)は、貴殿(週刊報道サイト株式会社)からの質問要件の内容の事実に関しまして一切関係ございませんし、その内容につきましても、全く知りません。

 従いまして、貴殿からの直接の面談を申し込まれましても、お答えすることもできませんので、取材もお断りさせて頂きます。

                      以上

平成28年6月14日
東京都八王子市中野山王1-19-15
東京ソックス株式会社 株式会社インターシステム 
代表取締役 田中伸治

 <佐藤昇からのコメント>

  平成28年6月10日金曜日にFAXにて申込して、速やかに週明け6月14日火曜日に回答してきたので、その理由を推察するに、十数億円の枠が設定されている上に33億円が積んであるらしいバンコック銀行東日本銀行横浜銀行青梅信用金庫に対しても、同じ文章を6月10日の同日に申込してあるので、その4ヶ所の金融機関から、何らかの申し付けでもされたのでしょうか?。(参照:金融機関からの御触れvol.10

 東京ソックスの田中伸治氏は「挑戦し進化するものだけが未来を創る。100年後も必要とされる企業へ」とのお考えをお持ちのようでありますが、反社会的勢力への利益供与の実行に挑戦すると、進化できない状況に陥り、翌日から必要とされない企業になるので、真珠宮ビル跡地の購入は止めた方がよろしいかと存じます。(vol.17)

<「刑事告訴する!」との杉本一志弁護士からの恫喝内容証明書、言論封殺目的か?>

 
杉本一志弁護士
 

 平成27年12月14日付けで、本書面到達後3日以内に河西宏和に関する全ての記事を削除しないと、直ちに名誉棄損罪で刑事告訴すると、威圧的に言論封殺圧力をかけてくる内容証明書が着た。

 週刊報道サイトの取材による、今までに報道した河西宏和氏に関する記事は、全て真実であり、その河西宏和氏は、EIE(イ・アイ・イ)グループの高橋治則と悪業の限りをつくした草月グループの人間であり、その実態への世間の関心度は高く、また、その実態を世間に周知させることは、公共性があり、社会の利益に繋がるので、当然、削除をする必要性がない

 そもそも、河西宏和氏が詐欺の小道具に使っている、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員の法外な高値の買付証明書について、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)に取材申込書を出したが、買付証明書を発行した事実はないとの回答であった。

 すなわち、河西宏和氏が偽造したものであると考えられる。

  よって、その威圧的に言論封殺圧力をかけてくる内容証明書を全面公開する。

 なお、代理人弁護士杉本一志(赤坂中央法律事務所)は、悪業の限りをつくしたEIE(イ・アイ・イ)グループ出身だ。

 ゆえに、河西宏和氏と代理人弁護士杉本一志へ、イギリスの詩人ミルトンの言葉を贈る

 「言論の自由を殺すことは、真理を殺すことである」(vol.14)

 
 
 
 
 
 
反社会的勢力から威圧電話が入る!一条工務店の指示なのか?(vol.13)

<貴社(株式会社一条工務店)が雅もしくはブラックストーン開発の土岐田雅信氏へ支払った太陽光発電工事代金が、反社会的勢力への利益供与に流用されようとしている事件への質問書>

東京都江東区区木場5-10-10
静岡県浜松市西区大久保町1227-6 
株式会社一条工務店 代表取締役 宮地剛 御中

 突然の質問書、恐縮でございます。
私、佐藤昇は、ジャーナリストとして平成27年12月15日に「雅の土岐田雅信氏へ支払った工事代金の100億円が、反社会的勢力への利益供与に流用されている事件への取材申込書」を、平成27年12月18日に「貴社が反社会的勢力の人物を使って言論封殺の圧力をかけてきたこと及び反社会的勢力への利益供与を黙認していることへの追加取材申込書」を申し入れした者です。

 約六ヶ月経ちまして、著名な山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を購入するために、貴社と取引関係のある土岐田雅信氏及びその周辺者たちは、反社会的勢力である売買窓口の者へ、既に約6億円の手付金を支払い済みとのことで、近々いよいよ残金決済が行われると広く吹聴されており、その残金決済金の原資は、貴社から土岐田雅信氏へ太陽光発電工事代金が支払われ次第、その資金を反社会的勢力へ利益供与するとのことが実しやかに広く吹聴されているのが現状であります。

 この広く吹聴されていることが事実であれば、反社会的勢力への利益供与に他なりません。

 すなわち、貴社も反社会的勢力への利益供与に、幇助行為をすることになると考えられます。
 また、利益供与する法人の名義は、先日の弊社の報道活動から、株式会社雅は使えなくなっているので、合同会社ブラックストーン開発の名義に替えておりますが、その法人の本店は、千葉県中央区松波2-8-2で全く同一であり、代表者も土岐田雅信氏で全く同一であり、ただ、目先を替えているだけで、極めて悪質な反社会的行為であると言えます
その真意を確認したいので、質問を致します。

          質 問 要 件
 貴社は、土岐田雅信氏の支配する法人へ、太陽光発電工事代金と称した支払う資金が、山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の残金決済に流用されることでその幇助をし、結果的に、反社会的勢力への利益供与となることを認識しておりますか?
 本質問状送達後7日以内の6月9日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として掲載してまいります。
平成28年6月3日
東京都江東区亀戸2-42-6-304
週刊報道サイト株式会社
代表取締役 佐藤昇
<株式会社一条工務店新規事業推進部高木文雄氏からの回答書>
 本日(平成28年6月3日)付で、弊社に届いた「質問書」について、回答します。
 既に、同じ内容の質問について昨年12月に回答させていただいているとおり、質問書の内容については、弊社は一切かかわりなく弊社にとって事実無根のことです。
 よって、弊社に関係する掲載は一切おやめいただくよう再度強く要請いたします。(vol.15

 <真珠宮ビル跡地記事復習>

  佐藤昇にとって、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)は、みずほ銀行の及川幹雄から、みずほ銀行が裏でこの物件の買収資金の25億円を用意するから、ブラックジャーナリストや事件屋(参照:平成27年8月18日記事)への対処をしてほしいと懇願され(参照:平成27年1月27日記事)、それを信じて(参照:平成26年2月25日記事)、みずほ銀行のために、ただ働きさせられた因縁ある土地である。

 その経緯に関しては、メディア関係者の誰もが本物と認めるジャーナリストの重鎮・伊藤博敏さんがわざわざ足を運んでくれて、佐藤昇を取材して頂き、伊藤博敏さんの筆によって記事にまでしていただいたのでご参照下さい(参照:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40693)。

 そして、その伊藤博敏さんが、この真珠宮ビル跡地売買劇場の平成27年10月15日までの最新状況を記事化しているのでご参照下さい(参照:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45823)。

 言うまでもなく、実質的所有者は著名な後藤忠政元後藤組組長である(参照:平成26年5月6日記事)。

 そして、河西宏和なる者が、平成27年6月30日に、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員から、法外な高値の買付証明書を取ってきたようだ(予告編)。

 そして、平成27年8月21日、不動産業振興協同組合(東京都新宿区西新宿七丁目4番10号)の代表理事の三橋圭一(埼玉県草加市氷川町2173番地22)を権利者として、売買予約の所有権移転請求権仮登記がなされた(vol.1)。

 なお、その三橋圭一氏は、現在、暴力団系金融方面へ、金策中との情報が寄せられてきた(vol.2)。

 その三橋圭一氏と、Jトラスト株式会社(東証2部上場:証券コード:8508)の藤澤信義氏には、微妙な接点があった。真珠宮ビル跡地関係者達は、今回の売買は必ず成約する面子と内容だと祝杯をあげているようだ(vol.3)。

 なお、2014年11月26日(天候は雨)(みずほレイプ事件vol.9)、官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補は言った。「Jトラストの藤澤信義様はみずほ銀行の大切なお客様だ」、そして「9月期末の追い込みで最後の収益と純増の貢献をしてくださったお客さま(Jトラストの藤澤信義氏のこと)へお礼をしなければならない」と(vol.4)。

  そして、アウトロー(法の外)の人間である後藤忠政氏の赤富士が堂々と名義を表に出してきたのは(参照:MSブログ平成27年9月22日記事「後藤組除籍と真珠宮ビル」)、後藤忠政氏は、武富士の武井保雄氏から、裏金枠を100億円確保していて、その中の一部を、この真珠宮ビル買収に使っていたからのようだ(vol.5)。
   
 平成27年6月30日付で発行されている、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員の署名入りの買付証明書(予告編)は偽造されたものであることが判明した。

 そして、その偽造された買付証明書を使って、億単位の資金詐取の被害者が存在することも判明した(vol.6)。

 そして、10月6日は売買予約契約の最終決済日でありましたが、清算されたとの情報は聞こえてこない状況だ(vol.7)。

 そして、河西宏和氏なる者が、平成27年6月30日に、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員から取ってきた、法外な高値の買付証明書(予告編)は、偽造であり(vol.6)、その偽造の買付証明書を悪用しているらしい(vol.8)。

 そして、1億2000万円に対するその悪用行為は、私文書偽造及び同行使の刑事犯罪が疑われる(vol.9)。

 そして、この真珠宮ビル跡地を購入したいと、金融機関に申し出て、自らの預金を引き出そうとしても、金融機関は、例え自らの預金であっても、金融庁からコンプライアンスに抵触するから、引き出しさせるなとの御触れが、既に出ているので、引き出しをさせてくれない(vol.10)。

 そして、本来は10月6日に決済をするスキームであったが、諸般の事情により、平成27年8月21日に設定した売買予約の所有権移転請求権仮登記を、平成27年10月8日に合意解除したうえで、決済日を一ヶ月延期し、決済日を11月6日にする合意条件としたようだが、未だ、清算されたとの話は聞こえてこない(vol.11)。

 平成27年11月20日朝、山口組系後藤組系企業舎弟として著名であった本間吉氏が他界したので、佐藤昇は、哀悼の意を表明した(平成27年11月30日記事)。

 生前、本間吉氏は、佐藤昇に、真珠宮ビル跡地の実質的所有者で著名な後藤忠政元後藤組組長(参照:平成26年5月6日記事)との、記事化することのできない、面白エピソードを語ってくれたり、最後には、佐藤昇に唸りの熱血指導(平成26年2月25日記事)までして頂きましたので(平成27年1月27日記事)、佐藤昇は、偲ぶ会には誘われるものだと思っていたが、なぜか、声がかからなかった。

 12月15日に新宿で開催された本間吉氏を偲ぶ会には、故本間吉氏の高い人徳を偲び、著名な反社会的人物たちが大挙集結したようだ。

 このことからも、この真珠宮ビル跡地に資金を投じることは、反社会的勢力への利益供与をすることに他ならないことの証であろう(参照:MSブログ平成27年12月15日記事「後藤忠政と山口組除籍」)。 言うまでもなく、ダミーを使って、裏で資金を投じる行為も利益供与幇助になると考えられる(vol.12)。

 平成27年12月15日の午前10時前後に、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)へ「株式会社雅の土岐田雅信氏へ支払った工事代金の100億円が、反社会的勢力への利益供与に流用されている事件への取材申込書」をFAX送信したところ、同日の午後17時20分に、反社会的勢力の人物から「これ以上騒がないでくれ!」と、威圧的に言論封殺の圧力をかけてくる電話が着た。

  タイミング的に、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)の指示に依るものであることが連想された。

 また、その行為を、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)は黙認していることも連想される。 そして、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)は、反社会的勢力への利益供与幇助の重大な刑事犯罪に該当していることが連想された。

  なお、この疑惑に対する一条工務店の回答は、上記の内容は、事実無根であるという回答であった(vol.13)。

 <参照>
 



三橋圭一と藤澤信義の接点.pdf へのリンク

氏名又は名称 住所 対する所有株式数 その割合(%)
藤澤信義 東京都港区 156,843 34.58
レスポワール投資事業有限責任組合 台東区浅草橋
4-9-11
67,755 14.94
アドアーズ株式会社 中央区日本橋馬喰町2-1-3 44,700 9.85
株式会社西京銀行 山口県周南市平和通
1-10-2
22,500 4.96
川崎公子 東京都港区 19,032 4.19
千葉信育 埼玉県草加市 17,827 3.93
塩田由美子 東京都港区 17,000 3.74
齊藤慶 東京都足立区 5,117 1.12
井丸達滋 東京都台東区 4,460 0.98
三橋圭一 埼玉県草加市 2,797 0.61
358,031 78.95
 


 <佐藤昇から山岡俊介氏へのメッセージ>

 ジャーナリストにおいてブラックを極めた山岡俊介氏は、高尾昌司(本名:高尾正志)と共に(平成26年9月2日記事参照)、合法的に武富士から金をせしめる偉業を達成しました(ブラック山岡vol.28)(ブラック山岡vol.21)(参照:MSブログ平成27年9月12日記事)。

   「私は合法的に武富士から金をせしめたんだ!」ブラック山岡vol.28)。
   山岡俊介氏は誇らしげに黒く吠える(ブラック山岡vol.21)。(参照:MSブログ平成27年9月12日記事


 佐藤昇と山岡俊介、どっちがナンバー1か、司法の場で決着つけましょう(参照:頂上決戦vol.1)。

 
日本仮王者佐藤昇誕生(王者vol.1)
 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠えし、世界ランカーへ(負犬vol.3)

<ミリオントラストの佐藤昇からJトラストの藤澤信義氏へのメッセージ>

 

 2014年11月26日19時に、レイプのステージを加速させたのか?(みずほ銀行の大切なお客様藤澤信義vol.4)
 官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補が、みずほ銀行の30代女性行員をレイプした準強姦事件(みずほレイプ事件vol.9)に、藤澤信義氏が何か関与していたりすることはないですよね?
 Jトラストの藤澤信義が、山口組系暴力団組長後藤忠政元組長が実質所有の真珠宮ビル跡地に関与か?(裏金100億円vol.5)

 
この中にレイプ実行犯はいませんでした!(みずほレイプ事件vol.9

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

■会員登録料のお支払い
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法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名

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アットアームズ

■自宅周辺と取引先に新聞媒体を配布した報道活動へ文書配布禁止等仮処分命令申立

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 
  

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告東京ソックス田中伸治?公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

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