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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学)と肥後裕子(代理人:過去懲戒処分経験有の川村容子弁護士)が週刊報道サイトへ文書配布禁止等仮処分命令申立 その6 役員の自宅周辺に新聞媒体を配布した報道活動に対して、執行役員の肥後裕子は気が付いたが、代表取締役の真部利治は、全く気が付かず!お人柄が悪いのであろうか? (29/2/13)

 
アットアームズの真部学(左、ASIFA-JAPAN会員情報より引用)と真部利治(右、東京国際アニメフェア2009より引用)の親子
        
株式会社アットアームズにて労働争議が起こる(vol.3)
        
名誉王者飯田秀人弁護士を追悼する(vol.5)

 <序説>

 平成29年1月5日付けで、週刊報道サイトの事務所と佐藤昇の自宅へ、東京地方裁判所民事第9部(関述之裁判官担当)から、「文書配布禁止等仮処分命令申立事件」の通知書が送られてきた。

 なお、株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子の代理人である過去懲戒処分経験川村容子弁護士(川村容子法律事務所、奈良県奈良市登大路町5)、週刊報道サイトの二度にわたる新聞媒体の入稿前訂正依頼書に対して、二度とも完全無視の対応であった

 <本節>

  週刊報道サイトが、「株式会社アットアームズの代表取締役の真部利治の実子の取締役の真部学が、ベテラン女性社員を殴る暴力沙汰を起こした。」「株式会社アットアームズの会議室内で約百万円の現金が泥棒された。」「無断撮影も多発している。」と1面に、「株式会社アットアームズは、トヨタ自動車の100%子会社の広告代理店である株式会社デルフィス(東京都千代田区、代表取締役:中井昌幸)の下請け的立場である。」「トヨタ自動車の機密情報が高い確率で漏洩している。」と2面に記載してある新聞媒体を、「公共の利害に関する事実」を適示し、社会の利益、公共の利益を図るための報道活動として、役員の自宅周辺に配布したことは既報の通りである。(vol.2

 言うまでもないが、代表取締役である真部利治の自宅周辺にも、きちんと配布している

 しかし、驚くべき事実が、平成28年12月19日付の代表取締役の真部利治と執行役員の肥後裕子によって提出された陳述書で明らかになった。

 執行役員の肥後裕子の陳述書の記載によると、

 『平成28年11月30日朝、肥後裕子の自宅周辺の多数の民家の郵便受けに週刊報道サイト12月号と称する文書(新聞媒体)が投函されていた

 隣家の方の話では朝6時半頃には既に投函されていたとのことで、その後、家族が、近所付き合いのある家に確認した結果、自宅周辺に同じ文書(新聞媒体)が投函されているらしいことが分かった

 これらの文書(新聞媒体)の投函は、肥後裕子に対する悪質な名誉毀損行為である。』  


 一方、代表取締役の真部利治の陳述書に、自宅周辺への文書(新聞媒体)の配布の報道活動について、一切記載されておらず、隣家の方との近所付き合いは、全くないことが連想される

 更に、平成29年1月27日付の過去懲戒処分経験有の川村容子弁護士(川村容子法律事務所、奈良県奈良市登大路町5)による、週刊報道サイトの佐藤昇の答弁書に対する準備書面でも、 『株式会社アットアームズの取引先等に(電通、デルフィス、読売広告社、トヨタ自動車、ダイハツ工業、カネカ、赤城乳業、任天堂、電通クリエーティブクロス、東映CM、春企画)直接送付し、肥後裕子の自宅周辺の民家の郵便受けに直接投函する行為は、極めて悪質な名誉毀損、業務妨害以外の何物でもない』

 株式会社アットアームズの代表取締役の真部利治とは、お人柄が悪いのであろうか?

        
名誉王者飯田秀人弁護士を追悼する(vol.5)


 <復習>

 株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子の代理人である過去懲戒処分経験有の川村容子弁護士(川村容子法律事務所、奈良県奈良市登大路町5)は、週刊報道サイトの新聞媒体に対して、文書配布禁止等仮処分命令申立をしてきた。

 その週刊報道サイトの新聞媒体に記載されていた記事の内容を要約すると、
1面
・株式会社アットアームズの代表取締役の真部利治の実子の取締役の真部学が、ベテラン女性社員を殴る暴力沙汰を起こした

・株式会社アットアームズの会議室内で約百万円の現金が泥棒された

無断撮影も多発

2面
・株式会社アットアームズはトヨタ自動車の100%子会社の広告代理店である株式会社デルフィス(東京都千代田区、代表取締役:中井昌幸)の下請け的立場である。

トヨタ自動車の機密情報が高い確率で漏洩していることが分かった。

である。(vol.1

 平成29年1月6日付の株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子の準備書面で、週刊報道サイトの新聞媒体に対して、文書配布禁止等仮処分命令を申し立てた理由が判明した。

 それは、週刊報道サイトが報道機関として、自社の発行する新聞媒体を、株式会社アットアームズの役員の自宅周辺と株式会社アットアームズの取引先(電通、デルフィス、読売広告社、トヨタ自動車、ダイハツ工業、カネカ、赤城乳業、任天堂、電通クリエーティブクロス、東映CM、春企画)に配布した報道活動に対して文書配布禁止等仮処分命令を申し立てたとのことだ。

 なお、送付されてきた訴状一式の中に、株式会社アットアームズの社内において、不当な懲戒解雇をめぐる労働争議が起こっているとの証拠資料も添付されていた。(vol.2

 平成29年1月6日付の株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子の準備書面の添付されてきた証拠資料で、アットアームズ社内において東京労働局が介入するような労働争議が起こっていた事実が明らかになった。

 その内容は『私は永年プロデューサーとして勤務してきました。

 平成26年4月からの東京勤務以降、社長と肥後裕子執行役員から売上ノルマの強要・行動や業務に対する必要以上の束縛・現場の状況を理解することなく独自の考えの強要等があり、精神的に大きな苦痛を感じてきました。

 現場に行けない日もありましたが、スタッフには指示等の連絡を取り業務はきちんと実行してきました。

 また、社長からの電話に出られない・折り返すことが出来ない時も肥後裕子執行役員や他のスタッフには報告してきました。

 平成27年9月29日付で懲戒解雇通知を受けましたが、通知内容は会社の一方的な解釈によるもので全く納得がいきません。

 この懲戒解雇処分を撤回し、継続して勤務させていただきたい』というものである。

  株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学)とは、ブラック企業なのだろうか?(vol.3

 平成29年1月6日付の株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子の準備書面の添付されてきた証拠資料で、アットアームズが全国同和連合会と複数回の文書のやり取りをしていた事実が明らかになった。

 言うまでもなく、全国同和連合会とは反社会的勢力であることが連想される団体である。

 株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学)とは、ブラック企業なのだろうか?(vol.4

  平成29年1月6日付の株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子の準備書面の添付されてきた証拠資料で、日本弁護士史上懲戒処分歴代一位となる連続9回防衛の記録を刻んだ名誉王者飯田秀人弁護士が、「公共の利害に関する事実」を適示し、社会の利益、公共の利益を図るための弁護士活動を行っていた事実が明らかになったので、その証である弁護士職務上請求書を2枚公開することで、佐藤昇の追悼の意を表することとする。

 ジャーナリスト佐藤昇は、名誉王者飯田秀人弁護士とは、何年か前に、何度かお会いしたことがある。

 名誉王者飯田秀人弁護士は、ある意味の博識者ではあった。

 その後は、知らない。

 そして、平成28年12月上旬に、連続9回防衛の金字塔となる記録を達成した直後に、他界したと聞いた。

 そこで、名誉王者飯田秀人弁護士の偉大さを、佐藤昇が、日本のアマチュアボクシング大会の一つである「ザ・おやじファイト」において、史上歴代3位となる連続7回防衛の記録を刻んだ内情と比較し、深い追悼の意を表することにする。

 名誉王者飯田秀人弁護士は、一般的には、連続9回も懲戒処分を受けているので、問題弁護士であって、欠陥弁護士であるとの評価が染み付いており、それはある意味、正しい評価である。

 しかし、拳闘士の側面も持つ佐藤昇は、全く違った視点から、名誉王者飯田秀人弁護士は偉人であると評価している。

 それは、名誉王者飯田秀人弁護士は、弁護士バッチを連続9回も防衛したからである。

 通常ならば、連続9回の過程で、退会命令か除名で、弁護士バッチは飛んでいる。

 しかし、名誉王者飯田秀人弁護士は、弁護士バッチを飛ばさずに、連続9回も防衛したのである。

 しかも、その試合内容は、戒告のような判定防衛ではなく、全9試合が業務停止のKO防衛なのである。

 すなわち、名誉王者飯田秀人弁護士とは、9戦9勝9KOのパーフェクトレコードなのである。

 名誉王者飯田秀人弁護士は、次は弁護士バッチを飛ばされて敗北かと、観るファン達を常にハラハラさせながら、いつも良い意味で期待を裏切り、見事に連続9回KO防衛を果たし、ファン達の関心を惹きつけ続けた、類まれなる魅力溢れる偉大な法闘士であった。

 そして、その偉大なる9戦9勝9KOのパーフェクトレコードは、今後、どんな法闘士でも超えることはできないであろう金字塔の記録となるのであろう。

 そこで、拳闘士の側面も持つ佐藤昇の日本のアマチュアボクシング大会の一つである「ザ・おやじファイト」において、史上歴代3位となる連続7回防衛の記録を刻んだ6年間の内情を振り返って、名誉王者飯田秀人弁護士の偉大さをファンの皆様にお伝えする。

 通常、王座を獲得しチャンピオンとなっても、連続防衛は果たせない。

 それは、王座を獲得する時は、挑戦者は、勝負運も含めて、その一試合にピークを合わせるだけでいいので、防衛戦とは、ピークを合わせてきている挑戦者が有利なのである。

 すなわち、挑戦を受ける立場のチャンピオンにとって、ピークのパフォーマンスを常に発揮することは、非常に困難な作業であるのだ。

 そこで、連続防衛を果たせるチャンピオンは、ピークに近いパフォーマンスを常に発揮できるように、心・技・体のバランスの調整に細心の注意を図ることになる。

 拳闘士佐藤昇の連続7回防衛を果たした6年間の内情を振り返る。

 拳闘士佐藤昇の「ザ・おやじファイト」において、2010年8月29日の王座獲得から最初の2年間の序盤は、勃興期であるがゆえ、心・技・体のうち、心の濃度が多くなり、試合におけるパフォーマンスは「殺られてもいいから、その前に殺る」という殺られるリスクを顧みないパフォーマンスになるため、ノックダウンが常に起こる紙一重のスリリングな展開の試合を繰り広げることになる。

 その後の2年間の中盤は、俗に言う黄金期に入り、心・技・体のバランスの調整が上手くとれるようになった結果、安定した強さを魅せタイトル連続防衛を達成したとして優秀選手賞を授賞したり、周りの多くの人達からも佐藤さんが敗北する姿が想像できないと言われるようになり、試合におけるパフォーマンスも「殺られないように、殺る」という熟成したパフォーマンスになるため、安定した展開の試合を繰り広げることになる。

 この黄金期に、もっと数多く防衛戦を組み込めていたら、連続防衛回数をもっと伸ばせていたが、この脂の乗った時期には、挑戦者がなかなか名乗りを上げて現れてこなくなるという黄金期特有の弊害も経験した。

 最後の2年間の終盤は、黄昏期に入り、心・技・体のうち、心の濃度が薄くなるというか、心が技・体に上手く乗らない状態になってきて、試合におけるパフォーマンスも「今までの経験と勝負勘だけに頼ってごまかし、ただ勝てば良い」という、観ている者もやっている己も退屈な展開の試合を繰り広げることになる。

 そして、王座在位6年間となって迎えた2016年7月31日の8回目の防衛戦では、心が技・体に全く乗らない状態になっており、それを見越したかのように、誰もが強いと認めるMVP挑戦者が関西から名乗りを上げて現れ、佐藤昇に引導を渡してくれ、そして、そのMVP挑戦者は二度目となる2016年度のMVP(最優秀選手賞)を授賞した。

 拳闘士佐藤昇には、全国に数多いてしのぎを削っているシニアボクサー達の頂点である「ザ・おやじファイト」の王座に座り続けることは、6年間在位の連続7回防衛が己の限界だったのだ。

 それに比べて、名誉王者飯田秀人弁護士は、常にピークの状態のパフォーマンスで、連続9回KO防衛の9戦9勝9KOのパーフェクトレコードを達成している。

 なので、佐藤昇は、知らない仲ではない飯田秀人弁護士へ、9度に及ぶ懲戒請求者という挑戦者との防衛戦を、退会命令か除名で弁護士バッチを飛ばされて敗北することなく、常にファン達をハラハラさせるような全9試合を業務停止のKO防衛で弁護士バッチを防衛し続けた偉業を讃えて、生涯誰にも敗北しなかった永遠のチャンピオンである証として、名誉王者の称号を、週刊報道サイトの佐藤昇が責任を持って授けることで、深い追悼の意を表することとします。(vol.5

    
        

名誉王者飯田秀人弁護士を追悼する(vol.5)
 
 
 
 

 <川村容子弁護士の懲戒処分の要旨>

            懲戒処分の公告
 奈良県弁護士会がなした懲戒の処分について同会から以下の通り通知を受けたので懲戒処分の公告公表に関する規定第3条第1号の規定により公告する
1 懲戒を受けた弁護士
氏 名        川村容子
登録番号       20111
事務所        奈良市登大路町5
           川村容子法律事務所
2 処分の内容         戒 告
3 処分の理由
(1) 被懲戒者は懲戒請求者及びその配偶者Aから婚姻関係についての相談を受け被懲戒者が二人の間の利害を調整した結果、2004年10月17日被懲戒者立ち会いの下、懲戒請求者及びAの間で二人が円満な家庭を築くように努力すること等を内容とする合意書が作成された。
 しかしながら被懲戒者は上記合意書に基づく懲戒請求者とAとの間の交渉が決裂した後、Aの代理人として懲戒請求者に対し債権差押命令申立をおこなった。
(2) 被懲戒者は懲戒請求者とAとの離婚事件において2011年10月7日付けの答弁書を提出し、それ以後2012年10月7日付け答弁書を提出しそれ以後2012年10月30日の判決言い渡しに至るまでAの代理人として訴訟を遂行した。
(3) 被戒者の上記行為はいずれも弁護士職務基本規定第27条2号、第32条及び第42条に違反し弁護士法第56条第1項に定める弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。
4 処分の効力を生じた年月日
 2013年3月21日
 2013年7月1日   日本弁護士連合会

           弁護士職務基本規定
第二十七条 弁護士は、次の各号のいずれかに該当する事件については、その職務を行ってはならない。
一 相手方の協議を受けて賛助し、又はその依頼を承諾した事件
二 相手方の協議を受けた事件で、その協議の程度及び方法が信頼関係に基づくと認められるもの
第三十二条 弁護士は、同一の事件について複数の依頼者があってその相互間に利害の対立が生じるおそれがあるときは、事件を受任するに当たり、依頼者それぞれに対し、辞任の可能性その他の不利益を及ぼすおそれのあることを説明しなければならない。
(受任後の利害対立)
第四十二条 弁護士は、複数の依頼者があって、その相互間に利害の対立が生じるおそれのある事件を受任した後、依頼者相互間に現実に利害の対立が生じたときは、依頼者それぞれに対し、速やかに、その事情を告げて、辞任その他の事案に応じた適切な措置をとらなければならない。

 <次回予告>

 株式会社アットアームズ(代表取締役:真部利治、取締役:真部学、大阪府大阪市北区西天満5−16−3西天満ファイブビル9階、東京都中央区銀座7−16−14銀座イーストビル7階)と肥後裕子との「文書配布禁止等仮処分命令申立事件」の係争内容を毎週実況報道していく。                                

■対アットアームズと肥後裕子訴訟、支援のお願い

 週刊報道サイトの佐藤昇は、現在、アットアームズと肥後裕子から、『報道の自由』『表現の自由』を侵害することを目的としていることが連想される訴訟を起こされております。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない、社会の不公平、不正義を追及するメディアとしての不正糾弾活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

■会員登録料のお支払い
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法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。
四年目を迎えて

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アットアームズ

■自宅周辺と取引先に新聞媒体を配布した報道活動へ文書配布禁止等仮処分命令申立

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 
  

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告東京ソックス田中伸治?公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
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亀戸北口支店 普通
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週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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