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ジャスダック上場廃止企業インスパイアーの破産事件におけるある被害者の陳述から考察する その2 公認会計士能勢元氏の税理士法人東京フィナンシャルアドバイザーズ会計事務所にて取締役野瀬有孝氏と駒澤孝次氏と スーパードクターK(黒木正博)が待っていた(28/4/11)

 
税理士法人東京フィナンシャルアドバイザーズ会計事務所(ホームページ)の公認会計士能勢元氏がインスパイアーの仲介をする(vol.11)
    

 <ヤクザ者徘徊イメージ風景>(vol.9)
 参照:平成26年5月6日記事「宅見勝五代目山口組若頭と司忍五代目山口組若頭補佐の勃興」

 
宅見勝五代目山口組若頭(平成26年4月8日記事をご参照下さい)と司忍五代目山口組若頭補佐他
 
後藤忠政五代目山口組若頭補佐他(平成26年7月1日記事をご参照下さい)

 
 <序説>

 悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)の指導を受けた スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)の意を受けたインスパイアー監査役駒村裕氏が林功氏(東京納品代行株式会社創業者、東京都江東区木場2−17−16)へ、死の宣告をして(vol.7)、林功氏から一発で5億400万円を詐取した後(vol.8)、林功氏の自宅周辺には、明らかに反社会的勢力と思われる風情のヤクザ者たちが徘徊を始めた(vol.9)。  

 そして、ある被害者の陳述から、この破産事件の罪深さを考察していく。(vol.10

 <本節>

 和解交渉の始まりは、税理士法人東京フィナンシャルアドバイザーズ会計事務所(ホームページ)の公認会計士能勢元氏と知り合いだったころに、平成24年10月20日過ぎ頃に、公認会計士能勢元氏から「インスパイアーが話をしたいといっているので会いたい」と電話が着たことが始まりのようだ。

 公認会計士能勢元氏は、平成21年2月17日設置のインスパイアーの調査委員会のメンバーであり、公認会計士能勢元氏の話は、インスパイアーが資金難に陥って倒産しそうなので話をしたいとの内容だったので、訴訟相手であるインスパイアーから、そのような申し出があったので受けることにしたようだ。

 平成24年10月26日午前10時30分頃、東京都千代田区永田町一丁目11 番28 号クリムゾン永田町ビル9階にある公認会計士能勢元氏の税理士法人東京フィナンシャルアドバイザーズ会計事務所(ホームページ)を訪問した。

 公認会計士能勢元氏の税理士法人東京フィナンシャルアドバイザーズ会計事務所(ホームページ)には、公認会計士能勢元氏のほか、インスパイアーの取締役である野瀬有孝氏と同じく取締役である駒澤孝次氏とオーナーの スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)が待っていたのであった。

 <次回予告>

  引き続き、このジャスダック上場廃止企業インスパイアーの破産事件におけるある被害者の陳述から、この破産事件の罪深さを考察していく。

 
 
  

 <悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)の伝記>(今後も追記していきます)

 悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)とは、悪の三十六計の完全マスターらしく、その師匠筋であるKに対し「師匠を超えるので、師匠をブッた斬ります」と宣った後に、その師匠を再起不能の状態にまで追い込んで、悪の三十六計の一子相伝の免許皆伝者となった悪の達人のようだ。

 そして、得意の計略は「反間の計」らしく、日本で悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)を超える「反間の計」の使い手は存在しないとの評判だ。

 口癖は「蓄財してる?」や「裏切っちゃったんだよね!」のようだ。

 かつてヤクザから借金だらけになった悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)は、ある目上の方の処へ転がり込み、ヤクザからの取り立てから逃れた。

 そして、当たり前のごとく、その大恩ある目上の方を「裏切っちゃったんだよね!」と裏切った。

 その後、偶然、銀座の路上で、その大恩ある目上の方と出くわした。

 その時、その大恩ある目上の方にネクタイを引っ張られ、「お前(悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事))は犬だから、鳴け」と命令され、「ワンワン」と鳴き、その場を解放されたらしい。

 その際に、口癖の「蓄財してる?」と鳴いたかどうかは不明である。

なお、悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)の計略をもってしても、仕留められなかった者が2名ほど存在するようで、オペ後の致死率は98%となっている(vol.5)。

 そして、悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)は「俺は、警視庁の理事官クラスの警視クラスらに、仲間(ヤクザ)のチンコロ(密告)はもちろん、しっかり毒まんじゅうも喰わせているから、警視庁からアメリカ大使館並の治外法権を特権として与えられていて、何をやっても大丈夫だよ」と広く吹聴しているようだ(vol.6)。

 
 

 

 

 <これまでの復習>

 一発で5億円を80才代の高齢者から、ジャスダック上場廃止企業となるインスパイアー口座へ振り込ませた後に詐取し、日本記録を樹立した驚異の男「 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)」は、複数の瀕死の上場企業に、自慢の錬金術オペを施し、そのオペ後の致死率は100%という、手塚治虫のブラックジャックも感嘆する神業の持ち主であるようだ。(予告編)。

 そして、平成22年3月4日、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)は、東京地方検察庁の供述調書でジャスダック上場廃止企業となるインスパイアー(旧商号:フォーバルクリエイティブ)は私が実質オーナーであると告白していた(vol.1)。

 そして、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)所有の会社が、平成22年から持っていると主張している、ジャスダック上場時のインスパイアーの過去5年間の有価証券報告書に掲載されていない架空と思われる1億5000万円の債権で、ジャスダック上場廃止企業インスパイアーへ差押の強制執行のオペを施術し、強制執行妨害を行っているようだ(vol.2)。

 平成26年3月31日、インスパイアーが上場廃止となる原因の問題の錬金術オペの前には、代表取締役社長駒澤孝次氏や専務取締役野瀬有孝氏や取締役田頭純一氏や監査役駒村裕氏の4名は、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)から神業麻酔注射をうたれたことが連想された(vol.3)。

 平成28年2月2日午前10時に、家簡地裁合同庁舎5階にて、第一回債権者集会が行われ、平成26年6月17日の証券取引等監視委員会(日本版SEC)の開示検査課による通称「聴求」と呼ぶ(捜査令状に近い書類)書面を示しながら調査により押収された資料が、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)の神業オペにかかり、歯抜け状態で返却された(vol.4)。

 悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)「振り込め詐欺なんてやってる連中は、頑張ってやっても、一発で数千万円がせいぜいだよな」

  スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)「我々は、悪の錬金術を極めているのだから、一発で数千万円程度では、話になりませんね」

 悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)「このご時世、必死に汗水たらして正業で頑張っているが、後継者のいない創業者も多いけど、そいつらってカモだよな」

  スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)「しかも、その手塩にかけて育てた創業企業を上場させようとして、上場基準を満たせずに上場できなかった高齢の創業者なんて、最高のカモですね」

  悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)「俺は、警視庁の理事官クラスの警視クラスらに、仲間(ヤクザ)のチンコロ(密告)はもちろん、しっかり毒まんじゅうも喰わせているから、警視庁からアメリカ大使館並の治外法権を特権として与えられていて、何をやっても大丈夫だよ」

  スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)「私も、Mさんと同じで、警視庁の理事官クラスの警視クラスらに、仲間(ヤクザ)のチンコロ(密告)はもちろん、しっかり毒まんじゅうも喰わせているから、警視庁には今まで結構無理を効かせていますよ」

 悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)「じゃ、支配している上場企業の増資をネタに一発5億円位のオペいくか」

  スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)「では、私が実質オーナーのインスパイアーの株を53%位持たせるための増資に応じれば裏上場できるとデタラメ話を持ち掛けて、上場関連の知識に疎い高齢の創業者にオペしちゃいましょう」 そして、悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)と スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)は、東京納品代行株式会社(東京都江東区木場2−17−16)を1970年2月に設立し、上場基準に適わず上場できなかった80才代の高齢の創業者で、後継者のいない林功氏にターゲットを定めた(vol.6)。

 平成26年3月31日、林功氏は、念願の上場を、裏上場ではあるが、果たし、上場企業オーナーとなれることを夢見て、6億5000万円の増資資金の内の5億400万円を振り込んだ。

 ここに、日本記録となる一発5億円の振込詐欺の新記録を、悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)と スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)は達成した

 そして、平成26年5月下旬、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)から神業麻酔注射をうたれていて、腹話術の人形のように動く、監査役駒村裕氏が林功氏のところにやってきて、「今から話すことがバレたら上場廃止になる」と死の宣告をされた。

 そして、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)のオペ後の致死率は100%という記録は継続された(vol.7)。

 平成26年5月下旬、インスパイアー監査役駒村裕氏は、林功氏へ告げた。

 「実は、 スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)はインスパイアーに簿外債権を持っている」
 「その簿外債権は、有価証券報告書に乗せていないので、金融商品取引法違反の犯罪行為である」
 「これがバレたら、当然、粉飾決算の虚偽記載罪で上場廃止になる」  「だから、ボード(取締役会の役員)は渡せない。共通の秘密を持ち合いながら、共存共栄でいきましょう」と。

 林功氏は、裏上場ではあるが、ボード(取締役会の役員)を渡すとの約束で5億400万円を払ったのに、ボードも入れ替えず、上場廃止になると告げられたので、弁護士へ相談した(vol.8)。

 一発で5億400万円を詐取された林功氏(東京納品代行株式会社創業者、東京都江東区木場2−17−16)は、弁護士へ相談した。

 すると、弁護士は、悪のプロフェッサーM(MM、参考:平成27年3月24日記事平成27年3月17日記事)と スーパードクターK(黒木正博、参考:平成30年11月5日記事)の神業オペの多くの実績を知っているのか、「損したと思って、諦めなさい」と告げた。

 そして、一年間で、その5億400万円は綺麗に溶けて無くなり、インスパイアーは上場廃止となった。

 その後、林功氏の自宅周辺に、明らかに反社会的勢力と思われる風情のヤクザ者たちが徘徊を始めた

 その異様な情勢に、警察官が「巡回に見回りました」との札を置いていくようになる程であった。

 現在、林功氏は、インスパイアーの破産管財人から頻繁に連絡がくるので、告訴を検討しているようだ。

 そして、林功氏は、警察にも相談していて、被害届の提出を検討しているようだ(vol.9

 <錬金術オペとは>

○現代ビジネス 伊藤博敏「ニュースの真相」(2010年2月25日)
・市場に巣くう「増資マフィア」たちの正体 転落した「ベンチャーの雄」の逮捕で壊滅
  http://gendai.ismedia.jp/articles/-/265

○FACTAonline(2008年11月号)
・暴かれる金融無法地帯「トランスデジタル」の闇
  http://facta.co.jp/article/200811064002.html

○週刊0510(2010年4月5日)
・「主犯」を逃して「ダミー」を起訴したトランスデジタル事件は警視庁の大失態!
 http://polestar.0510.main.jp/?eid=843391

 

黒木正博の逮捕前のTBS独占スクープ取材映像(vol.11)

破産したインテリア商品などの輸入販売会社「ラポール」の実質的オーナーだった黒木正博と坂井雅己が裏書する謎の1000万円の小切手(vol.25)

破産したインテリア商品などの輸入販売会社「ラポール」の実質的オーナーだった黒木正博と坂井雅己が署名する謎の500万円の金銭借用証書(vol.26)

破産したインテリア商品などの輸入販売会社「ラポール」の実質的オーナーだった黒木正博と坂井雅己が裏書する謎の500万円の小切手(vol.27)

 <序説>

 「東証マザーズ第1号」だったリキッドオーディオ・ジャパンのオーナーで、事実上の東証マザーズ創設者の一人とも言うことのできる黒木正博が再び黒い躍動を始めたが、週刊報道サイトの「ジャーナリストの王者」佐藤昇が、平成30年9月3日(vol.1)から平成31年11月5日(vol.10)まで10回連載報道した後、令和1年5月8日、黒木正博は逮捕された。


黒木正博はブラックジャーナリスト山岡俊介の情報提供者の1人である。「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、黒木正博を反社会的勢力であると従前から指摘していた。(平成27年1月6日記事)

ブラックジャーナリスト山岡俊介は情報提供者であった黒木正博を信義なく売る(vol.11)

 <本節>

〇融資金15億円以上を詐取か、黒木正博ら5人を逮捕(TBSテレビ2019/05/09)

会社の決算書を改ざんして、複数の銀行から融資金あわせて15億円以上をだまし取ったとみられる男ら5人が、警視庁に逮捕されました。

 詐欺の疑いで逮捕されたのは、破産したインテリア商品などの輸入販売会社「ラポール」の実質的オーナーだった黒木正博容疑者(53)と元社長の鈴木忍容疑者(44)ら5人です。黒木容疑者らは会社の決算書を改ざんして、経営が悪化していることを隠し、銀行から融資金1億円をだまし取った疑いが持たれています。

 改ざんは黒木容疑者が指示したとみられていますが、JNNの取材に、黒木容疑者は関与を否定していました。

 「(Q.決算書は黒木さんが指示したわけではない?) 全然、全然。名刺持って銀行に行って説明したことも、一度も無いわけよ。

 僕が銀行紹介したのは事実よ。(Q.改ざんしたのでは?)そういうのは鈴木(容疑者)しかできない。なぜならば結局、鈴木(容疑者)が、おおもとのデータを持っていて」(輸入販売会社「ラポール」実質的オーナー 黒木正博容疑者) 関係者によりますと、黒木容疑者らは同様の手口で、複数の銀行からあわせて15億円以上をだまし取ったとみられています。融資金の一部は暴力団に流れた可能性があるとみられ、警視庁は余罪についても調べています。

 https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3668946.html

  真珠宮ビル(vol.76)の元実質的所有者である後藤忠政五代目山口組若頭補佐率いる後藤組(参照:平成26年5月6日記事    

平成28年4月25日の3000万円のJパートナーズ合同会社への振込受付書(vol.8平成30年10月22日掲載)

平成28年3月18日の4000万円のJパートナーズ合同会社への振込受付書(vol.7平成30年10月15日掲載)

黒木正博のJパートナーズ合同会社と株式譲渡等に関する基本合意書締結後に破産したラポール株式会社(vol.6平成30年10月8日掲載)



警視庁町田警察署は、黒木正博に、数億円の借金を放棄させる画策の為に、利用されただけではないのか?それとも、名古屋の一般人の老人から、土地を担保に借金させて、その融資を受けた資金が反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?それとも、実質的な支配を及ぼしていて、詐欺破産したラポール株式会社の約15億円の消失した現金の一部が反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?それとも、都内の超有名暴力団地上げ案件へ深く関与している事実を突きとめたのであろうか?(vol.5平成30年10月1日掲載)

黒木正博が、熊野裕介を刑事告訴人にして、自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道、株式会社日の出・営業主任の名刺を普段使用して名乗っているが、本当に株式会社日の出に在籍しているのかは真偽不明である。)を逮捕させ、示談時に数億円の借金を放棄させることを画策も失敗する(vol.4平成30年9月24日掲載)

黒木正博が恐喝罪容疑と銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良と熊野裕介と坂井雅己と共に偽造返却された不渡小切手に裏書(vol.3平成30年9月17日掲載)
 
黒木正博

 <復習>

 黒木正博に関する刑法上の犯罪に該当すると思われる悪さの情報提供が寄せられた。

 その驚愕の黒い仕事ぶりには脱帽するばかりだ。(vol.1平成30年9月3
日掲載
)

 黒木正博が、和歌山県の老舗企業を舞台に、金融機関から約1億8000万円の融資を受けて、その約1億円を詐取し、闇金融からは、老舗企業の許可を得ずに小切手を乱発して、1億2900万円を詐取する、取込系仕事で辣腕を発揮していたことが取材で明らかになった。

 なお、黒木正博は、渋谷駅から程近い、34階建てのタワーマンション(億ション)に、優雅にお住まいのようだ。

 黒木正博の仕事ぶりを、公共の利害に関する事実として、公益を図る目的で、その詳細を長期連載していく。
(vol.2平成30年9月10日掲載)

 黒木正博が、和歌山県の老舗企業の許可を得ずに乱発した合計1億2900万円の複数枚の小切手の中に、恐喝罪容疑と銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良と熊野裕介と坂井雅己と共に、偽造返却された不渡小切手に裏書していたことが取材で明らかになった。

〇知人男性から恐喝・男逮捕(2018年6月1日10時50分 日テレNEWS24)

 「金を出さないとお前の家族がどうなるかわからないぞ」などと言って、知り合いから現金約800万円を脅し取ったとして、49歳の男が逮捕された。

 恐喝の疑いで逮捕されたのは、職業不詳の長谷川晶良容疑者。捜査関係者によると、長谷川容疑者は今年4月、都内の飲食店で知人の男性に対して、「金を出さないとお前の家族がどうなるかわからないぞ」などと言って、現金約800万円を脅し取った疑いが持たれている。

 調べに対し、長谷川容疑者は「知人には会いに行ったが、お金を受け取ったかはよく覚えていない」という趣旨の話をしていて、容疑を一部否認しているという。

 警視庁は長谷川容疑者がほかにも数千万円を脅し取った可能性があるとみて調べている。

〇東京・歌舞伎町の発砲:自称組員、実弾所持容疑で逮捕―警視庁新宿署(2004年4月22日 毎日新聞)

 東京・歌舞伎町の喫茶店で起きた発砲事件で、拳銃の実弾を持っていたとして、警視庁新宿署は21日、東京都新宿区富久町7、自称指定暴力団住吉会系組員、長谷川晶良容疑者(35)を銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕した。

 調べでは、長谷川容疑者は同日午前0時20分ごろ、喫茶店で拳銃の実弾4個をバックの中に持っていた疑い。拳銃は見つかっていない。

 同署は、長谷川容疑者が一緒に来店した男性(52)とトラブルになり、発砲したとみて追及する。 (vol.3平成30年9月17日掲載)

 黒木正博が、恐喝罪容疑と銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)から、数億円の借金をしていたことが取材で明らかになった。

 そして、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)が、黒木正博へ回収に行き、その回収した行為を脅し取った恐喝行為だとして、熊野裕介に町田警察署へ刑事告訴させ、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)を逮捕させたようだ。

 更に、逮捕までさせた目的は、示談条件として、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)に、黒木正博の数億円の借金を放棄させることを画策していたが、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)が20日で釈放されたことで、その目的を果たせなかったことが取材で明らかになった。

 なお、黒木正博が、和歌山県の老舗企業の許可を得ずに乱発した合計6000万円の3枚の小切手は、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)に弁済分として渡したものであるが、全て不渡りになっている状況だ。

○昭和34年創業。豊島区池袋で59年続く老舗の安心感
称   号:株式会社日の出
代表取締役:引田 慎太郎
設立年月日:昭和34年4月20日
資 本 金:1,000万円
住   所:東京都豊島区南池袋4−12−4
お問い合せ:TEL03−3971−6727・FAX03−3984−0190
mail :hinode@sight.ne.jp
業 務 内 容 :カレンダー及びタオル・手帳・うちわ等販促物の名入れ印刷・企画・製造・販売
設備   :シンプルオフセット単色機×5台/シンプルオフセット2色機×1台
http://hinode-calendar.daa.jp/
(vol.4平成30年9月24日掲載)

 黒木正博が、手下の熊野裕介に、銃刀法違反(実弾所持)容疑で逮捕された自称指定暴力団住吉会系組員の長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)を恐喝罪容疑で、警視庁町田警察署へ刑事告訴させて逮捕させたのは、最初から、黒木正博が、長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)からの数億円の借金を、示談交渉時に、全額放棄させることが目的だったことが取材で明らかになった。

 なお、逮捕された後に20日で釈放され、その後に長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)へ返却された不渡小切手は、偽造であったことからも、この逮捕は、黒木正博と長谷川晶良(稼業名:長谷川聖道)の示談交渉時に債権全額を放棄させることを目的にした行為であることが連想される。

 そうであれば、警視庁町田警察署は、黒木正博に、数億円の借金を放棄させる画策の為に、利用されただけであることが連想され、黒木正博の悪質性は明白である。

 それとも、警視庁町田警察署は、黒木正博が名古屋の一般人の老人から、土地を担保に借金させて、その融資を受けた資金が、反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?

 それとも、警視庁町田警察署は、黒木正博が実質的な支配を及ぼしていて、詐欺破産したラポール株式会社の約15億円の消失した現金の一部が、反社会的勢力へ流れていた事実を突きとめたのであろうか?

 それとも、警視庁町田警察署は、黒木正博が都内の超有名暴力団地上げ案件へ、深く関与している事実を突きとめたのであろうか?
(vol.5平成30年10月1日掲載)

 黒木正博のJパートナーズ合同会社と株式譲渡等に関する基本合意書締結後に破産したラポール株式会社(資本金1億7137万5000円、東京都港区虎ノ門1-16-16、代表者:藤井礼子→鈴木忍→五十嵐孝夫)であるが、このラポールに対し実質的な支配を及ぼしていたのが、黒木正博であり、ラポールの約15億円の現金が消失し、その一部が反社会的勢力へ流れていたという疑惑があることが取材で明らかになった。

帝国データバンク倒産速報2018年2月2日
「ラポール株式会社、再生手続き廃止決定受ける」

東京商工リサーチ倒産速報2017年10月26日
「ラポール株式会社は再建できるのか」

東京商工リサーチ大型倒産速報2017年10月23日
「ラポール株式会社、百貨店でインテリアフラワー店を展開」
(vol.6平成30年10月8日掲載)

 黒木正博が、和歌山県の老舗企業を舞台に、金融機関から約1億8000万円の融資を受けて、その約1億円を詐取した資金を、自身が実質的な支配を及ぼしているJパートナーズ合同会社等へ、複数回送金させていた事実が取材で明らかになった。

 平成28年3月18日に4000万円を振込送金していた振込受付書を公開する。

 平成28年4月25日に3000万円を振込送金していた振込受付書を公開する。

 なお、ラポール株式会社(資本金1億7137万5000円、東京都港区虎ノ門1-16-16、代表者:藤井礼子→鈴木忍→五十嵐孝夫)は、Jパートナーズ合同会社と株式譲渡等に関する基本合意書締結後に破産している。 (vol.7平成30年10月15日掲載) (vol.8平成30年10月22日掲載)

〇平成30年11月22日に行われた「佐藤昇を拉致して殺す」問題についての池田満(指定暴力団山口組系後藤組の伝説のヒットマン)と白倉康夫(敬天新聞社々主)と奥村順一(東京アウトローズ編集長)と佐藤昇との間での四者協議の内容(東京アウトローズ平成30年11月23日記事


 <黒木正博に関する過去記事>

原告:大石誉夫山口組系初代大石組元組長  
緋田将士
被告:株式会社リクルートホールディングス
10月16日東証一部再上場 証券コード6098
 緋田将士と黒木正博の関係(平成26年11月18日記事
 
 <答弁書P7のワード抜粋>

 P7:MM、六代目山口組二代目●●組組長●●●●から破門状を出された人物、ジャスダック上場のインスパイアー(参考:東京アウトローズ27年3月16日記事)はMMが支配する株式会社スクエアコンサルティング、株式会社スクエアコンサルティングのMMの後任の代表者は逮捕された元弁護士三井一雄、西武グループ(西武プロパティーズ)からMMが●●●●●●であるからと建物明渡訴訟を提起された、暴力団関係者などから調達して資金を注入、株式会社スクエアコンサルティングが訴訟詐欺まがいの事件を起こす、架空の債権を公正証書化し東邦グローバル社(現:クレアホールディングス)から金銭を詐取した疑惑、等

 MM:山岡俊介への情報提供者。口癖は「蓄財してる?」や「裏切っちゃったんだよね!」。かつてヤクザから借金だらけになったMM氏は、ある目上の方の処へ転がり込み、ヤクザからの取り立てから逃れた。そして、当たり前のごとく、その大恩ある目上の方を「裏切っちゃったんだよね!」と裏切った。その後、偶然、銀座の路上で、その大恩ある目上の方と出くわした。その時、その大恩ある目上の方にネクタイを引っ張られ、「お前(MM)は犬だから、鳴け」と命令され、「ワンワン」と鳴き、その場を解放されたらしい。その際に、口癖の「蓄財してる?」と鳴いたかどうかは不明である。MM氏には、いわゆるヤクザとしてのプライドはない。正面から喧嘩する代わりに、裏で動き、「裏切っちゃったんだよね!」と裏切りを行なう。まさにニューヤクザである。言うまでもなく、ニューヤクザには、ヤクザの掟は通用しない。そして、ヤクザの命など鴻毛より軽く考えている。

 ●重要記事:(投稿文)山岡俊介が公言する重要なネタ元「MM」その1「広域暴力団山口組の中京方面の某組長の証言」(26/11/18)
 
 フジフューチャーズ株式会社は松本交司架空投資話詐欺事件を謝罪しなかったが、事業譲受する岡藤日産証券ホールディングス株式会社が代わりに謝罪するのであろうか?
 なお、第一生命は社長自らが、約20億円の巨額架空投資話詐欺事件について、記者会見を開いて説明責任を果たした上で、きちんと謝罪をしている。
 「フジフューチャーズ株式会社の企業風土や体質そのものに問題があったと認識している。被害者の方々には深くお詫び申し上げる」

 フジフューチャーズ株式会社の寺町美摩代表取締役会長兼社長は、東京都中央区新川の本社で、松本交司元契約営業職員による、これまでに判明している被害者は32人、被害総額は約1億3641万円にのぼる一連の架空投資話詐欺事案について、このように陳謝するような記者会見を行うことは一度もなかった。

 そして、令和3年3月22日、ジャスダック上場企業の岡藤日産証券ホールディングス株式会社(代表取締役小崎隆司)の100%連結子会社の日産証券株式会社(代表取締役二家英彰)が、フジフューチャーズ株式会社が営む金融商品取引業及び商品先物取引業の一部及びそれに付帯する業務を譲り受ける旨の事業譲受を成すことを発表している。

【情報提供のお願い】週刊報道サイトでは、金融業界における営業の抱える課題を継続して取り上げております。
 こちらのフォーム(info@hodotokushu.net)へ、金融業界における詐欺事件に関する情報提供をお待ちしております。

日産証券、フジフューチャーズの全事業を譲り受け(時事通信2020年12月22日18時24分)
岡藤日産証券ホールディングスは2020年12月22日、子会社の日産証券が、フジフューチャーズ(東京)のほぼすべての事業を譲り受けると発表した。事業譲受日は2021年3月22日を予定している。
 
 フジフューチャーズ株式会社は松本交司架空投資話詐欺事件を謝罪しなかったが、事業譲受する岡藤日産証券ホールディングス株式会社が代わりに謝罪するのであろうか?
 なお、第一生命は社長自らが、約20億円の巨額架空投資話詐欺事件について、記者会見を開いて説明責任を果たした上で、きちんと謝罪をしている。
 現在、第一生命による約20億円の巨額架空投資話詐欺事件をはじめ、北國銀行による約3億6600万円の融資金着服事件やイオ信用組合による約1億1000万円の定期預金着服事件や都留信用組合による約2850万円の業務上横領事件や三井住友信託銀行による約3億7000万円の架空金融商品話詐欺事件など金融業界における詐欺事件が後を絶たない。

 なぜ、経済産業省(事務次官:安藤久佳)や農林水産省(事務次官:末松広行)や日本商品先物取引協会(副会長:小川潔)や日本商品委託者保護基金(副理事長:小川潔)やフィリップ証券(代表取締役:下山均)は、フジフューチャーズ株式会社における松本交司元契約営業職員による被害者32人被害総額約1億3641万円にのぼる一連の架空投資話詐欺事件の情報開示指導をしないのか?

 「ジャーナリストの王者」佐藤昇(週刊報道サイト)は、松本交司(フジフューチャーズ元契約社員)架空投資話詐欺事件の詳細とその真相を、公共の利害に関する事実として、専ら公益を図る目的で調査報道していく。

平成29年7月26日、プレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任(上段左画)・社長:松田元(上段右画))の100%子会社)の三日市理(下段画)からFに電話があり、フジフューチャーズ株式会社でなくプレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任・社長:松田元)の100%子会社)でやりましょうよとゴムと原油を売るように勧誘を受けたので、売ることにして500万円をプレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任・社長:松田元)の100%子会社)に送金した。 (vol.29
フジフューチャーズ株式会社を辞めた社長さんというのはプレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任・社長:松田元)の100%子会社)の三日市理さんのことだった。F様は「情報はプレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任・社長:松田元)の100%子会社、代表取締役:三日市理)は良い。」とも言っていた。(vol.30
平成29年8月28日、F様は松本交司事件以降はプレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任・社長:松田元)の100%子会社)でやっているとのことだったので、プレミア証券からの勧誘の経緯について教えてもらう。 (vol.31
「弁護士に頼んでフジフューチャーズ株式会社を1ヶ月営業停止なりしてもらいますよ」。フジフューチャーズ株式会社は潰れるから口座を移した方が良いと言われたことでフジフューチャーズ株式会社の口座を解約し、プレミア証券(現商号:OKプレミア証券、株式会社オウケイウェイヴ(ロゴ:OKWAVE、会長:兼元謙任・社長:松田元)に口座開設後も、プレミア証券(三日市理社長又はフジフューチャーズ株式会社から転職した外務員)からいろいろと智慧を付けられている。「フジフューチャーズ株式会社を行政処分で潰してもらうだけ」vol.34

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。

朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.48)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
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原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
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サントリーと暴力団

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

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荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

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